白人のいる風景

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

01/13のツイートまとめ

Kuantanlog

01/12のツイートまとめ - Kuantanlog 01/11のツイートまとめ - Kuantanlog 01/10のツイートまとめ - Kuantanlog 01/09のツイートまとめ - Kuantanlog 01/... https://t.co/HSlugVYLmA
01-13 09:38

「中日技術合作」とある。日本側の会社は「岩塚製菓」、中国側は旺旺食品。中国製。ハラール。 https://t.co/X3CAgXYR1z
01-13 09:57

クアンタンのスーパーに売っていた「雪餅」。Shelly Senbei.「中日技術合作」とある。日本側の会社は「岩塚製菓」、中国側は旺旺食品。中国製。ハラール。 [pic] — https://t.co/mc083HwV4z
01-13 09:59

個人も社会も、過去に向かっては「必然的」で、未来に向かっては「自由」だといえる。現実になったことは必然的である。勿論未来も自由にはならないが、しかし、自由意思が残されているのは未来に向かってである。自由と必然を統一するのはやはり、現実の働きかけ、人間の「実践」と言うほかない。
01-13 10:07

レーニンの想定によれば、(共産主義の第一段階である)社会主義社会においてもブルジョア的権利は残存せざるを得ず、それを担保する(ブルジョアのいない)ブルジョア国家も残り、ブルジョアを追い出したブルジョア社会は残ることになる。ここでレーニンは弁証法の「量から質への転化」を引く。⇒
01-13 10:29

民主主義の「量的増大」が、民主主義そのものの性質を変化させ、ブルジョア的権利および形式的な平等を保障する民主制を揚棄し、民主制の消滅に至るとレーニンは考えたようだ。私は同様の「量から質への転化」の法則が、「自由」についても言えると思う。自由の量的増大が自由の質を変化させる。
01-13 10:39

日本人の社会においては、何よりも「ブルジョア的自由」の異次元的な圧倒的量的増大が必要である。これに躊躇しているようでは「実質的平等」など思いもよらないのである。「ブルジョア的自由」は、どの国でも現実の特権層の利害と衝突し空洞化されているが、それが日本ではことのほか顕著だからだ。
01-13 10:45

スマップが解散らしい。40過ぎたオヤジがアイドルは無理。日本でも電車に乗ればもっとかっこいい男がいくらでもいる。歌も下手。唯一「夜空ノムコウ」がまあまあだった。あれは原作者の「あの頃の未来に僕らは立っているのかな」という思いつきが良かっただけだな。聞き取れていないだろうが。
01-13 11:14

RT @PDChina: Picturesque landscape of the prairie in winter in north #China's Inner Mongolia https://t.co/WHi8zo3gwq https://t.co/9MZSo7W1mq
01-13 11:29

こんなもん読まなくてもわかる話。ベトナムの長距離バスはWi-Fi付きがデフォ。ネパールでも。日本は公共無線LANが非常に遅れている。何故か。日本のネットインフラで、無料Wi-Fiがそこら中にあったら電話がいらなくなるからだ。 https://t.co/p6F2isYtMP
01-13 11:37


RT @astrsk_inc: デンマークで「移民が所持する現金など没収」する法案が可決へ https://t.co/xM2cqNJ8Nw
01-13 11:39

コーヒーにはポリフェノール(クロロゲン酸など)だけでなく、オリゴ糖も含まれている。毎日マレーシアのコーヒーを7杯ぐらい飲んでいるせいか便通は良い。真っ黒だが。東南アジアのコーヒーは真っ黒。
01-13 11:54

RT @STForeignDesk: "Food Stamp recipients didn’t cause the financial crisis...Recklessness on #WallStreet did.” -- #Obama#SOTU
01-13 11:55

I've shared 1,306 memories with my friends on #Path - see them now at https://t.co/GAyxTZ3dlB! #thepersonalnetwork https://t.co/OA9NpfLFmE
01-13 11:59

クアンタンでは珍しく、典型的なタイ人売春婦を連れた白人オヤジを見かけた。やっぱり醜い女だった。あれをわざわざ連れて(寝食を共にし日当=買春代も払うからいくら安い女でも結構高く付くだろう)旅行している。やはり白人は(日本人の美意識からは)「醜い女」が好きだと言える。色も黒い。
01-13 15:15

日本人の多くは勘違いしているが、欧米人にとって「アジア人」は日本人もタイ人も同じ。日本人女を連れていてもタイ人女を連れていても、「アジア人女を連れている白人男」に変わりはない。
01-13 15:23

昔ある英語の掲示板で、豪州人が「日本での不自由」に不満を書いていた。愛国者だった俺が「日本はタイではない」と書くと、なぜ日本はタイではないのか、と真顔で(顔は見えないが自分の書いていることが変だとは全く感じていない様子)返信してきてきた。豪州とパプアニューギニアは同じか?って事。
01-13 15:28

多くの白人にとって「アジア」はその程度のもの。数年前KL中華街でホテルの部屋が荒らされた時、一緒に被害に遭った隣の部屋の白人が俺に「フロントの華人に話してくれ」という。その華人の英語が片言でわかりにくいからのようだった。自分は日本人で中国語は知らない、と言ったが理解してくれない。
01-13 15:37

つまり、その白人にとっては日本人も中国人も同じで、サウジとドバイくらいの違いでしかない、ということ。日本人も当然中国語が話せるものと思っているようだった。
01-13 15:40

まず #タイ へ行って、ゴーゴーバーやバービアで契約売春婦(レンタルワイフ。日本でいう援助交際だが「ガールフレンド」と呼ぶ。白人ならではの偽善)を調達し(日当500バーツ=1500円?とかで)、それを連れてアジア各国を旅行して回る、というのが、白人の典型的なアジア旅行スタイル。
01-13 15:49

白人アジア旅行のこの確立されたスタイルは、白人の文化になっている。老若も問わない。女はたいていタイ人。(フィリピン人の場合は結婚することになる)。禿げて腹の出たジジイが18くらいのタイ女を連れているのも普通だが、若い男も同じ。女はエキゾチック(非白人的)な容姿が好まれる。
01-13 15:59

だから、日本人女性が白人男性(夫であれ)と一緒に、東南アジアなどを旅行すれば、他の白人旅行者には勿論、現地の人たちにも、「ああレンタルワイフ=契約売春婦だな」と思われて、それなりの扱いを受けることを覚悟しなければならない。
01-13 16:06

タイのアカ族の女性と結婚してタイに住んでいたことのある、あるアメリカ白人男性によれば、(ゲストハウスをやっていたようだが)白人旅行者から「イイ女だな。どこで見つけたんだ?俺にも1つ紹介してくれないか」と言われることが珍しくなかったという。結婚していると知っていてもである。
01-13 16:11

タイに永住するために、ほぼ売春婦のようなタイ女性と結婚する白人男性も多い。前出のアメリカ人によれば、身内のない孤児のような女を探すそうである。勿論、一族郎党にたかられないためである。必然的に、バービアを含む売春施設的な場所で探すことになる。
01-13 16:15

ただこのアメリカ人も、社会的身分格差が天と地ほどもある、「アメリカ白人男性とタイのアカ族の女性(当然文無し)」という関係で結婚しているので、それほど褒められたものではない。無茶苦茶な英文のメールを送ってくる人だった。assholeの連発。その兄はフィリピン人と結婚している。
01-13 16:21

「大正デモクラシー」が満州事変を生んだ : 池田信夫 blog https://t.co/19NsnLHdkh
01-13 16:31

ロシアの高齢化は由々しき問題だ。少女がいなくなったらどうするんだ。 https://t.co/Dq4K2m82hR
01-13 17:20

RT @Independent: Boy, 3, 'gang-raped at asylum centre' https://t.co/r9iDOLCvRb
01-13 17:21

gang-rapeは「輪姦」。
01-13 17:22

武漢とドバイの直行便。アラブの外道諸国が破綻したあとは中国とロシアで山分けか。 https://t.co/ooaHgfMZKk
01-13 17:26

リバタリアニズムを「反グローバリズム」だとか反「ユダ金」だとか誤解している人がいるが、全く誤り。究極的には国家や政府を否定する。個人の自由の根拠は、ロック以来の「自己所有権」が一般的。ここで所有権の観念が自明のものとして扱われ、財産権の保障へと拡大される。ノージックとか。
01-13 17:44

これは「自然権的リバタリアニズム」の根拠。「帰結主義的(功利主義的)リバタリアニズム」は、政府が介入しないほうが結局うまく行くからということで、保守主義。ハイエクなど。しかし「英国で伝統保守をやると自由が保障されるかもしれないが、日本でやったら自由は壊滅する」(私の批判)
01-13 17:53

法学系の人は、ノージックを好むと思う。帰結主義的リバタリアニズムは、経済政策論を文学にでもしたような薄汚いものに感じる。なお、ノージックの趣味は、「本の索引作り」だったとか。夫婦で同じ趣味だったという話。
01-13 18:01

マレーシアの国旗は、アメリカの星条旗に似ていますが、小さい四角の中が違います。小さい四角の中に、新月ともう一つ何かが並んでいます。新月はイスラム(スンニ派)の象徴ですが、もう一つ並んでいるものは何を象徴していると思いますか?
01-13 18:48

スポンサーサイト
  1. 2016/01/14(木) 03:25:11|
  2. 未分類
  3. | コメント:0
blog comments powered by Disqus
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。