白人のいる風景

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04/12のツイートまとめ

Kuantanlog

04/11のツイートまとめ - Kuantanlog 04/10のツイートまとめ - Kuantanlog 04/09のツイートまとめ - Kuantanlog 04/08のツイートまとめ - Kuantanlog 04/07の... http://t.co/dGFkInsGVn
04-12 09:03

私が愛したアンナプルナホテルのラクシミ(チェトリのラクシミ)が戻ってきた。愛したと言っても主観的に愛しただけだが。最初に見たのは14歳の時。朝6時前から晩まで働き詰め。休日などない。汚いボロを着て力仕事もする。整った小さな顔。時に笑顔を見せると可愛かったが、目に光がない。
04-12 11:08

本人も周りも実の娘だと言っていたが本当はそうではなかった。実の娘として預けられていた家内奴隷のようなものだったのだろう。2年前に実家に帰ったようだが労働は更にきつくなったようで、痩せている。20歳の今も汚れた服を着て14歳の頃と背丈も変わらない。化粧気はまるでなく肌は荒れている。
04-12 11:09

それでもまだ魅力は残っているのだが。
04-12 11:10

売春を貧困のせいにする人がいるが、誤りである。日本やタイのような豊かな国で売春が最も盛ん。結局はその国の文化や人々の意識の問題である。 #ネパール
04-12 11:11

ネパールにも人身売買はあるが、主にタライ平原からインドに売られるケースだろう。ネパールの山村には貧しく魅力的な娘がたくさんいるが「売春産業」はない。ラクシミも、ロッジの仕事で14歳の頃から可愛い娘だったので、客に強姦されるようなことはあったかもしれない。しかし売春はしていない。
04-12 11:15

ラクシミがアンナプルナホテルに戻ってきたのは、正月でホテルの仕事が忙しくなっているからだろう。今も早朝から夜まで働き詰め。しかし山村の実家の労働はもっとキツイようだ。きっと太ってしまっただろうと思っていたが、20歳の今、前より痩せて前と同じ汚い服を着て背丈は14の頃と変わらない。
04-12 11:29

肌は荒れ、シミができている。笑っていることもあるが、目の輝きはますますなくなった。それでもまだ可愛い。もともと整った顔立ち。無駄なもの(脂肪とか嫌みとかそねみとか)がついてくる余裕がない。習慣的に、常に自己犠牲的な行動を取る。あまり長く生きられないかもしれない。もう胸が悪いかも。
04-12 11:39

昨日休憩を貰って、3人で正月遊園地の観覧車に乗りに行った。一籠に大人は2人までしか乗れないと言われると、条件反射的に自分が降りようとする。
04-12 11:42

「心の貧しい者」(those who are spritually poor: 運気とか「波動の力」とか現世的な御利益とか、オカルト厨や精神世界厨が必死に求めているスピリチュアルな豊かさに見放されている者)は幸いである、と言われている。「霊肉二元論」以前の思想を前提とした発言。
04-12 11:53


インドでもタイでも、被差別カーストや貧乏人は、「心の貧しい者」である。特にタイでは障害者や醜い者や貧乏人、その他不幸な者は、「前世の報い」を受けているとみなされ、同情もされずむしろ当然のように差別される。
04-12 12:00

#バサンタプル の福音派教会の前にあったネパール語の聖書。ヒンディー語ではなくネパール語だそうで。#ネパール http://t.co/udb18zFZ4B
04-12 16:29

#バサンタプル の福音派教会で。#ネパール 語の聖書。 http://t.co/nr0mEJ2m3s
04-12 16:33

#バサンタプル の福音派教会。信徒はリンブー族が多いらしい。牧師はチェトリ。 #ネパール 「予定説はイスラム教より悪い」とか正教の司祭が言ってたな。 http://t.co/7pqN4tSe7T
04-12 16:36

子供もダーツ博打に興じている。#バサンタプル の正月バザールで。 #テルトム #ネパール http://t.co/oAr79vU4I4
04-12 19:21

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  1. 2015/04/13(月) 03:29:34|
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