白人のいる風景

「東南アジア反白人武装戦線軍報」抄録

ビーチセックスで逮捕の男性、帰国直前に再拘束 ドバイ

こういうのは厳しく取り締まったほうがいいですね。
タイのビーチなどでは、海兵隊危急兵その他のクズ白人が小学生みたいな地元の少女幼女を抱え込んでいるのはありふれた光景になっています。

チェンマイのような町でも昼間から、通りから丸見えのガーデンレストランのようなところで、連れの売春婦のおっぱいをしつこくもみもみもみもみしている白人なんてのは普通にいます。夜は白人バービア(オープン形式のビールバー)を回る年端も行かない少数民族の花売り娘を札束で誘惑する。

白人ツーリズムというものは、放って置くと必ずそういう風に流れていきます。とくにアジアにおける白人の行動には、厳しすぎるくらいの規制が必要です。

日本もネット屋・漫画喫茶でのセックスを取り締まるべきだと思います。
白人がそういう場所に日本の少女幼女を連れ込んでセックスしている疑いが強いからです。

ビーチセックスで逮捕の男性、帰国直前に再拘束 ドバイ

12月25日15時18分配信 CNN.co.jp

(CNN) アラブ首長国連邦ドバイの海岸でセックスしたとして逮捕・起訴された英国人男性が、執行猶予判決を受けて英国に帰国する便に乗り込む直前に、再度身柄を拘束された。

帰国できなくなっているのはロンドン出身のビンス・エイコーズさん(34)。英PA通信によると、国外追放処分を受けて22日、ドバイから英国に向かう便に搭乗するはずだったが、「便の予約確認に不備があった」という理由でドバイ空港で再度身柄を拘束された。

エイコーズさんは7月にドバイの海岸でセックスした罪に問われ、パートナーのミッシェル・パーマーさん(36)とともに逮捕・起訴された。一審では禁固3月を言い渡されたが、上訴審で執行猶予が認められた。

帰国はもともと19日に予定されていたが、この時も国外追放手続きの問題で英国行きの便に搭乗できなかった。いつ帰国がかなうかは不明で、弁護士によると、エイコーズさんはひどく落ち込んでいるという。

  1. 2008/12/26(金) 13:03:36|
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