白人のいる風景

「東南アジア反白人武装戦線軍報」抄録

覚醒剤所持の関学大英国人講師を逮捕 兵庫

「外国人講師」の麻薬事件が連続して摘発されています。

この事件も英国人というだけで、日本の報道では例によって「人種」はわかりません。人種をあいまいにする日本の外国人犯罪報道の仕方は本当に良くないと思います。

「その外国人はどうせシナチョンだろ」とかニグロだろ、と思いたがっている媚白人・自慰ネトウヨの類が非常に多いのだということに「進歩主義者」は注意したほうがいいです。

外人が犯人の場合は写真も出さないことが多いようです。

しかし、英語講師だとしたら、日本の場合だいたいは白人でしょう。

こんなのはおそらく昔からずっとやられていたことだと思いますが、日本人学生の麻薬使用が社会問題になってきたので、警察もようやく摘発に動いているのでしょう。

大学の外国人講師の多くが麻薬をやっているような状況。さらに水準が低く「就職動機」も低い「白人英会話講師」などはほとんど、麻薬その他の違法行為に手を染めていると見ていいと思います。

覚醒剤所持の関学大外国人講師を逮捕 兵庫

2008.12.25 11:22

英国人講師が覚せい剤取締法違反の疑いで逮捕されたことを受け、謝罪会見をする関西学院大学の浅野副学長(右)と加藤学部長=25日午前10時半、兵庫県西宮市上ヶ原の関学大 英国人講師が覚せい剤取締法違反の疑いで逮捕されたことを受け、謝罪会見をする関西学院大学の浅野副学長(右)と加藤学部長=25日午前10時半、兵庫県西宮市上ヶ原の関学大 

 兵庫県警宝塚署が、覚せい剤取締法違反(所持)の疑いで関西学院大総合政策学部の英国人講師、ルーカス・ケビン容疑者(32)=同県宝塚市=を逮捕していたことが25日、分かった。ルーカス容疑者は使用したことを認めているほか大麻も持っており、同署は同法違反(使用)や大麻取締法違反(所持)容疑でも立件する方針。

 調べでは、ルーカス容疑者は今月14日午後10時半ごろ、同市内で覚醒(かくせい)剤約0・8グラムを所持していた疑い。同署員が、自転車を無灯火運転していたルーカス容疑者を職務質問した際、財布の中から紙に包んだ覚醒剤を発見し現行犯逮捕。さらに、葉巻状にした大麻約1グラムも見つかった。

 ルーカス容疑者は「覚醒剤は大阪市内のクラブで買い、約1カ月前から火であぶって吸った」などと供述しており、同署が入手経路を追及している。

 覚醒剤をめぐっては、大阪電気通信大2年の男子学生(21)=大阪府八尾市=が今月上旬に使用したとして、同法違反(使用)容疑で県警に逮捕されている。

  1. 2008/12/26(金) 13:00:44|
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