白人のいる風景

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子どもを出国させようとした米国人ら逮捕、ハイチ 米キリスト教ミッショナリーが関与

中南米は多少は反骨精神があるようですが、なんと言っても「白人の裏庭」、欧米「人権団体」は中南米でのセックスツーリズムは見てみぬふりが基本でしょう。

東南アジアでの児童買春が国際機関により監視されるようになってから、白人チャイルドセックスツーリストの間では「ブラジルへ行こう」が合言葉になっているとか。そんな噂を聞いたこともあります。

キリスト教ミッショナリーが関与して有色人種を奴隷にするというのは、インドシナとそっくりです。タイの場合はタイ政府の庇護の下に、少数民族の奴隷化・性奴隷化が行われています。

もちろんキリスト教ミッショナリーはCIAと一体であり、インドシナの場合は、ゴールデントライアングルの麻薬利権も絡んでいました。

キリスト教自体が、白人世界とともに成立した白人の宗教であり、白人至上主義的な宗教であるということを忘れてはいけません。キリスト教と植民地主義、白人利権=CIA等諜報組織、奴隷売買、白人セックスツーリズム、小児性愛はずっと一体なのです。


子どもを出国させようとした米国人ら逮捕、ハイチ 2010年01月31日 13:06 発信地:ポルトープランス/ハイチ 

【1月31日 AFP】ハイチ政府は30日、子ども31人を違法に国外に連れ出そうとした米国人10人とハイチ人2人を警察が逮捕したと発表した。

12人は29日夜、2か月~12歳の子どもたちを連れて隣国のドミニカ共和国に入ろうとしたところを警察に逮捕された。子どもを出国させるために必要な書類は持っていなかった。ハイチ政府によると、ハイチと米ジョージア(Georgia) 州アトランタ(Atlanta)の牧師2人も関与していた。

ハイチの社会問題相は「これは養子縁組ではなく誘拐だ」と述べた。

■米慈善団体の「犯行」か

逮捕された米国人らは、米アイダホ(Idaho)州の慈善団体「Life Children’s Refuge」のメンバーであることが分かっている。この団体はネット上で100人のハイチの子どもを安全にドミニカ共和国に入国させるため、寄付と子どもたちの世話をするボランティアを募っていた。

子どもたちの一時滞在場所として、ドミニカ共和国内のホテルに45部屋を予約していたという。逮捕された男女5人ずつの米国人は現在ハイチの首都ポルトープランス(Port-au-Prince)の司法警察施設で拘束されている。

人身売買や親が生きているにもかかわらず孤児と間違われる事例が報告されたため、米政府はハイチの子どもを養子にしようという自国民に慎重な対応を求めてきた。ハイチ政府は、当面の間、首相が署名した文書がない限り未成年者の出国を一切認めない方針をとっている。(c)AFP

http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/disaster/2689202/5257478



なお、ハイチでは地震以前からずっと小児奴隷売買がありふれたものだったようです。これが白人人権団体によって告発・非難されたことがあるでしょうか。

なぜ、あまり語られてこなかったのか。奴隷の買主が西洋キリスト教白人だからにほかなりません。

ハイチの地震では多くの人が死にましたが、地震で死ねて良かった人が多かったかもしれません。ハイチ地震によって、ハイチの小児奴隷売買、白人小児性愛のこともこのように告発される機会が与えられました。その意味では、この地震も「天罰」(神の怒り)と言えるかも知れません。

こちらを参照。
http://kuantanlog.tumblr.com/post/362607416
 
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  1. 2010/01/31(日) 15:14:54|
  2. 白人の児童買春、性犯罪

「白人限定」住宅地に住民ら反発、中国・四川省 2010年01月30日 22:36 発信地:北京/中国

この種のことがアジア中で行われているのは、それを白人が要求しているからにほかなりません。

そして、ハッキリは言葉にしない白人の本音の部分に、よく応える有色人種が、白人から可愛がられる。

ツーリズムでよく聞く言葉で言えば「フレンドリーな人々だ」とされるわけです。

日本もこういうことを派手にしないと商売が出来ないようになる日も近そうですね。


【1月30日 AFP】中国南西部、四川省(Sichuan)成都(Chengdu)に建設中の集合住宅地が、「西洋風の見た目」の外国人にしか部屋を賃貸しない方針を打ち出したことをめぐって、中国国内では19世紀の租借地時代以来の人種差別との怒りが巻き起こっている。国営英字紙・環球時報(Global Times)が29日、伝えた。

この方針を打ち出したのは成都の「天府インターナショナルコミュニティー(Tianfu International Community)」。中国人は、外国のパスポート(旅券)を持っていても、同住宅地に住むことはできないという。

開発に携わっているChengdu Hi-Tech Propertiesの関連会社でマーケティング部門に勤務するWang氏は、中国人の入居禁止について、国際コミュニティーを「純粋」に保っておくために必要な措置だと語った。

「国際コミュニティーが純粋に保たれているようにしなければならない。外国人とは西洋風の見た目をした人びとのこと。それ以外の人びとについては、そのうち歓迎するかもしれない」

中国で「西洋風の見た目」とは、白人を意味する。

この住宅地には教会や学校、病院、公園などの施設も併設され、約5000人が生活する。開発の第一段階は10月に完了するという。

グループ企業、Chengdu National Hi-Tech Zoneの建設計画部トップのゼン・シャオミン(Zheng Xiaoming)氏は、国営英字紙チャイナ・デーリー(China Daily)に対し、外国人限定の方針は、コミュニティーを「真に国際的」にするために必要だと語った。「地元住民には一切販売しない。外国人にだけ賃貸する方針だ」

この開発計画に対し、成都在住の中国人やネットユーザーらの間で、差別主義的で、1800年代のアヘン戦争後に租借地が作り出されたことを想起させるものだとして怒りが巻き起こっている。

成都市民のGao Songさんは、「中国人を締め出して人種隔離をするつもりだ」と批判。ネットユーザーのZhao Yalingさんは、昔「中国人お断り」との看板が立っていた上海(Shanghai)の黄浦公園(Huangpu Park)のようだと非難している。(c)AFP

http://www.afpbb.com/article/life-culture/life/2689047/5252624


 
  1. 2010/01/31(日) 14:56:05|
  2. 白人のいる風景

未成年者売春を斡旋していた施設をパッタヤーで経営していた仏人男を逮捕

「タイの地元新聞を読む」より。

アメリカのFBIやフランス警察のほうが先に捜査しています。こんなのは地元では知られたことのはずですが、白人がらみの問題では白人国家の捜査機関からの要請がない限り、タイ警察は動かないようです。

しかも、在タイフランス人の事件なのに、アメリカのFBIが捜査している。FBIはタイ国内の犯罪捜査権も現に持っている。アメリカ人がらみのみならず、白人がらみの問題は、見逃すかどうかも含めてFBIが決めているということだと思います。タイ北部山岳地帯の白人キリスト教ミッショナリーによる「孤児の保護」名目の小児レイプや洗脳教育などは、当然、FBIやCIAは見逃す。しかし、「アメリカの管轄」なので、タイ警察は一切手を出せないし、出すつもりもない。

未成年者売春を斡旋していた施設をパッタヤーで経営していた仏人男を逮捕

 各報道によると、法務省特別捜査局は27日、チョンブリー県パッタヤー地区内で少年を主とした未成年者売春を斡旋していた娯楽施設の経営に関与した容疑でフランス人の男(47)を26日21:30頃逮捕した事を明らかにした。

 男は、大株主として経営に関与していたパッタヤー地区内にある複数のバービア等の娯楽施設内で13歳から20歳の少年の売春を斡旋していたとされ、アメリカのFBIやフランスの警察からの情報に基づき予てから内偵が進められていた。

 尚、初期段階の事情聴取では、男は容疑を否定しているという。

* 男のパスポートイメージ
http://pics.manager.co.th/Images/553000001272601.JPEG


 
  1. 2010/01/28(木) 20:07:38|
  2. 白人の児童買春、性犯罪

白人のいる風景 Jan.2010 Twitterより抜粋

白人はアジア人だけが居る場所では、自分が唯一のゲスト、もてなされるべき人間だと信じて疑わない。ネパール人ホストとアジア人ツーリストが談笑しているようなところに白人が入ってくると、直ちに「ナマステ!」と大声をかけて注意を自分にひきつけようとする。この点で白人はほぼ例外がない。
about 24 hours ago from HootSuite

白人ツーリストの横柄な割り込みに対して、一番へつらって応対するアジア人ツーリストは、残念ながら日本人ツーリストである。自分では「国際交流」をしているつもりなのかもしれないが白人に媚びているだけ。白人にとってはアジア人はみな同じ。現地人だと思って「ナマステ」と声をかけているのに。
about 24 hours ago from HootSuite

韓国人ツーリストは意外に白人に媚びない。今日ゲストハウスのラウンジで韓国人ツーリストが談笑していた。停電で薄暗かったこともあり、私もチベット人かと思った(彼らは顔や雰囲気も言葉も良く似ている)。そこに白人男が来て例によって諂い期待の割り込みの「ナマステ!」。韓国人は完璧に無視。
about 24 hours ago from HootSuite

かつて「日本人宿」といわれた所だが、今は日本人は少なく、韓国人が圧倒的に多い。韓国のガイドブックが日本の「歩き方」などを参考にするかららしい。こういうことを言って彼らを毛嫌いするネトウヨ系の低学歴バックパッカーも少なくないが、日本のアジアツーリズムも白人の後追いでやってきたのだ。
about 24 hours ago from HootSuite

@0ur_Sanctuary 彼らはもともと有色人種なんか人間と思ってないので、無視されたくらいで気にしたりはしないと思います。ただアジアでは白人こそが第一にして唯一のゲストだという意識ですね。アジアの現地人もそれに応えることが多いです。>どういった反応をするのでしょうか。
about 23 hours ago from HootSuite in reply to 0ur_Sanctuary

@0ur_Sanctuary ただ、白人は日本でも東南アジアなどと同じように白人最優先で歓待されるものと思ってくるので(日本=「アジアの仏教国」=「タイと同じ国」)、原住民と平等の扱いを受けたというだけで不当に扱われたと思う可能性が高い。在日白人の反日意識は大体その辺からですね。
about 22 hours ago from HootSuite in reply to 0ur_Sanctuary

RT @ali_bin_ibrahim:白人は日本でも東南アジアなどと同じように白人最優先で歓待されるものと思ってくるので(日本=「アジアの仏教国」=「タイと同じ国」)、原住民と平等の扱いを受けたというだけで不当に扱われたと思う可能性が高い。在日白人の反日意識は大体その辺から。
about 21 hours ago from HootSuite

http://twitter.com/ali_bin_ibrahim
  1. 2010/01/19(火) 22:37:54|
  2. 白人のいる風景

ブロ友限定記事が読めるようになりました。

前記事ではみっともなくうろたえていましたが、私の設定ミスだったようです。

ブロとも申請をするときに、「足跡を残す」を有効にしておかないと駄目らしいということで、いったんブロとも削除をし、再度申請したところ、すぐに承認していただけました。

このブログは、「白人のいる風景」で、日本でほとんど報道されていない、逆に美化されてさえいる、アジアでの白人の生態を、主に写真を使って暴き告発する、という趣旨のブログでした。

このブログは私の別ブログ「日付のある紙片」の付録のような位置づけのブログとしてはじめたのです。というのは、ココログ「日付のある紙片」にそういう写真を載せていたところ、ココログを運営するニフティに誰かから「ご連絡」があったということで、そういう写真を削除しなければ「日付のある紙片」は閉鎖するぞというメールがニフティから来ましたので、やむを得ずそういう写真の部分だけ、より自由度の高いFc2に引っ越したのがこのブログのはじめです。この辺は話すと長くなりますので省略しますが、こちらをご覧ください。「白人のいる風景」をなぜ企画したか

最近更新していないのは、まあ、やっててもキリがないしあまり意味がないと悟ったということもありますが、「そういう写真」を撮るのが実際「しんどく」なってきて、「そういう光景」があるところに行くのもしんどくなってきたからであります。

言い訳がましくなりますが、「そういう光景」「そういう現実」は何度でも強調しなければならないのですが、そういう光景の背景、その根本にあるものは何か、ということを考えていくと、やっぱり、非常に「本質的なところ」に踏み込まざるを得ないところがあり、つまり私の手には負えず、ふぐり玉蔵さんのような知恵者の領域になって来ると思います。そういう知恵のある人は他にもネットの世界にもいると思いますが、「本質への勇気」と「啓蒙への強い使命感」(啓蒙という言葉はあまりよくないですが)、頭も良く経歴もピカイチなのにも関わらず、恥を怖れない、かっこつけないで、本当のところに切り込もうとする、という姿勢のふぐり玉蔵さんなら、安心して話を聞ける、賭けてみる気になると思ったのです。私はブログなどでコミュニケーションをすることを本来好まないので「ブロとも」なんてものは考えたことがなかったのですが、何かこの人はその辺の、似たようなことを言っている多くの人とは、覚悟が違うのではないか、という感じがしてきたので、あえてブロとも申請させていただいたのです。実は私はふぐり玉蔵さんのブログを読み始めて日が浅いのですが、直感的にそんな感じがしたのです。

別ブログを作らず、「白人のいる風景」でブロとも申請させていただいたのは(面倒くさかったこともありますが)そういう理由もあります。

ただ、「本質的なこと」というのは、みんなが普通に納得できるようなことではないようです。大多数の人を苛立たせたり不快にさせたり、理解されたとしてもそんなこといっても仕方がないじゃないかといわれたりするようなことであるもののように思います。

この辺はこれからのふぐり玉蔵さんのレポートに期待し、「白人のいる風景」は、「その風景」の背景の、根本のところまで展望するということにしていこうかと思っています。ただ、それには私の知恵ではどうにもならないし、他にこれという人も見当たらないので(難しすぎたり、境地が高すぎたりですね)、これからこのブログはふぐり玉蔵さんを追いかける形で不定期に続けていくことになるかもしれません。(ただ、私は一ヶ月くらい山に篭ることがあるので、いずれにしても本当に不定期なブログです)。

ふぐり玉蔵さん「黄金の金玉を知らないか?

  1. 2010/01/12(火) 04:19:57|
  2. 白人のいる風景

ブロ友限定記事について

ふぐり玉蔵さんがブロ友にしてくださったので、ブロ友限定記事を読めるはずなのですが、それがどうしても読めないんですね。

ブロ友の中でも取捨選択しておられるのかもしれない。

ふぐり玉蔵さんのダライラマに関する記事を読みたいのですが、どうしても読めません。

ただ、私は他のところで「ダライ・ラマはCIAのエージェント」と書いているし、そう思っているので、ふぐり玉蔵さんとは考えが違うのかもしれません。

Fc2のブロ友限定記事の読み方がわかる人がいらっしゃいましたら、馬鹿な私にもわかるように教えてくださるとありがたいです。
 
  1. 2010/01/06(水) 13:55:15|
  2. 白人のいる風景
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