白人のいる風景

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白人買春男を「BF」と報道するAFP タイ売春婦局部噛み切り事件

買春男をBFといってごまかすAFPの報道。

このやり方だと、白人がタイで買っている売春婦(たいていは期間契約売春婦=援助交際)はみんな(幼女も含め)「ガールフレンド」だということになります。まさに白人の論理ですね。

もしこの男が白人でなく日本人だったら、AFPは「BF」などという報道をしたかどうか。

日本人男の買春の報いのように報道し、日本人が東南アジアでの買春が以下に深刻な人権問題を引き起こしているかというような話になったでしょう。

タイは、こういう外部の報道を含めて白人天国なので、白人でない方は不用意に行かないほうが良いでしょう。

タイ女性、浮気したベルギー人BFの急所にかみつく

http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/crime/2603189/4160266

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  1. 2009/05/18(月) 08:32:44|
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WHOのオーストラリア人医師が12歳の少年と性交渉、逮捕される フィリピン

売春=買春、という形で児童の性的虐待が大々的に行われていた国は、いまはむしろ取り締まりがしやすいかもしれません。その気があればの話ですが。

フィリピンは、売春産業はタイやカンボジアなどに比べると盛んではないらしいですが、児童買春・児童ポルノの被害児童が多い国といわれています。

定住白人、長期滞在白人による、売春宿よりさらに悪質かもしれない形の、児童の性的搾取が根強く行われている国のようです。

事件になるのは常に氷山の一角であり、キレイゴトな活動をしているような連中こそますます怪しいと疑ったほうが良いと思います。とくに白人の児童性愛者には、子供とのセックスに異常な情熱をもつものが多く、それを目的に仕事やライフワークも決めるのが多いということです。つまり、最初から児童性愛が目的で東南アジアなどでの人助けの仕事やキリスト教宣教の仕事に就く者が多いようです。

ほとんど話題になりませんが児童の性的搾取ということではインドもひどく、最近では子供買い目的の白人ツーリストの進出も目立ってきているそうです。

なお、男の子というのも穴だと思います。

WHOの医師、12歳少年と性交渉の疑いで逮捕

2009年5月13日

 [マニラ 12日 ロイター] フィリピンの警察当局は、世界保健機関(WHO)のマニラ支部に勤務するオーストラリア人医師を、未成年者と性交渉を持った疑いで逮捕した。当局者が12日明らかにした。WHOマニラ支部には西太平洋地域事務局が置かれている。

 それによると、この医師は8日夜、マニラ中心部で12歳の少年と車の中で一緒にいるところを警察に逮捕された。

 警察の犯罪捜査部門の責任者、ラウル・カスタネダ氏は記者団に対し、容疑者の行動について通報があったため、警察は数日にわたって監視を続けていたと説明。「運転席に座ったオーストラリア人医師の隣に半裸の少年がいた。車の中にいた21歳のフィリピン人の男からも事情を聞いている」と語った。

 WHOはコメントを差し控えたが、関係者の1人が逮捕されたことは確認。「有罪の立証があるまでは無罪と推定される」としている。


  1. 2009/05/13(水) 15:16:53|
  2. 白人の児童買春、性犯罪
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米国籍の女伝道師をひき逃げ容疑で逮捕 警視庁立川署

「伝道師」というのがわかりにくいですが、要するにプロテスタント系のミッショナリーの一種ということです。白人ミッショナりーですね。

米国籍の女伝道師をひき逃げ容疑で逮捕 警視庁立川署 

5月13日0時18分配信 産経新聞

 警視庁立川署は12日、自動車運転過失傷害と道交法違反(ひき逃げ)の疑いで、東京都立川市上砂町、米国籍の伝道師、ドープレス・エベレン・マリ容疑者(54)を逮捕した。

 同署の調べによると、マリ容疑者は同日午前8時半ごろ、同市泉町の都道交差点で、横断してきた女子大学生(21)の自転車をはねて全治不明のけがを負わせた上、救護などをせずに逃走した疑いがもたれている。


伝道師(でんどうし)とは、キリスト教の聖公会・プロテスタントの教職者のうち、下記に例示される何らかの意図・理由などにより、牧師とは区別される伝道者の役職名あるいは称号。


例によって報道では「人種」は明らかではありません。ひき逃げという悪質な犯罪ですから、せめて顔写真を報道すべきだと思います。ですが、日本のマスコミは、容疑者が黒人やアジア系米人のときはたいていそのことがわかるような報道の仕方をするので、この犯人も白人と看做してよいと思います。

  1. 2009/05/13(水) 01:11:24|
  2. 白人のいる風景
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【タイ】僧侶が男性刺殺、お守り販売でトラブルか【ブリラム】

(白人ネタではありませんが、「タイの仏教」というカテゴリーで投稿しています)

タイ坊主といえば、占いとお守り、そして売春婦「保護」。これらは内職のようなものかと思いきやさにあらず、大金が動くもののようです。タイは占い師が政治経済にも口を出して影響力を持つ国です。

このニュースにあるプラクルアンというものは、バンコクの露店でも見かけるようなものだと思いますが、この「住職」は、被害者の男性と一緒に、寺が所蔵するものを15個販売して100万バーツを得たということです。100万バーツというのは300万円近くではないでしょうか。日本でもいいお金ですが、タイでは大金です。

タイ仏教の腐敗をいまさら嘆いても仕方がありませんが、「タイは仏教国で微笑みの国」などというウソのイメージでタイの宣伝をするタイヲタが絶えないので、タイの仏教の実態を繰り返し指摘しておく必要があると思います。

占いやお守りが幅を利かせているのは精神の退廃の証拠といえます。スピリチュアルとか
ヒーリングとか何とかの法則みたいなのも同じです。現世利益を現世の外に求めた時点で終わってるといえます。仏教国という時点でその国家は終わってるといえるのですが。

タイ住職が男性刺殺、お守り販売でトラブルか?

ニュース 社会 2009年05月06日 (17:23)

【タイ】タイ警察は5日、ビジネスパートナーの男性(61)をナイフで刺し殺した疑いで、東北部ブリラム県の寺の住職(59)を逮捕したと発表した。住職は容疑を認めている。タイ国営テレビ局チャンネル9が報じた。

 調べによると、男性は寺が所蔵するプラクルアン(仏像などを彫ったお守り)15個を販売、約100万バーツを売り上げたが、利益分配をめぐり住職とトラブルになり、4日、妻(42)と一緒に寺を訪れた際に、住職に刺し殺された。住職は徒歩で逃走を図ったが逮捕された。警察は犯行現場にいた妻の供述に不審な点があるとして、さらに詳しく取り調べる方針。

 
  1. 2009/05/07(木) 05:42:09|
  2. タイの仏教
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