白人のいる風景

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若いタイ女を連れた白人爺 クアラルンプール

カメラの調子が悪いのと、気合が足りないのとで、ボケた写真しか撮れなくなりました。とくに、気合ってのが写真には出るようです。

クアラルンプール、パサルスニ近くのワリサンプラザ一階のタイレストランで。

この女はかなり若いですね。15歳前後に見えます。白人爺のほうは爺です。飯の食い方からも一見してタイ女。場所もタイ料理店。「タイ」というブランドは、それだけで売春婦と白人爺を呼び込む力があります。

東南アジアではこんなのは日常の風景になっているので、誰も気にしません。
仮に15歳だろうが12歳だろうが、誰も白人には手を出せない。
一番堅いマレーシアでさえこういうのが野放しなので、東南アジアのほかの国は推して知るべしということです。
アジアが、こういう光景を日常の風景として受け入れてしまっているということが、アジアが全体として白人の植民地である証拠といえます。



前にも書いたことがありますが、仮にここがヨーロッパやアメリカで、爺のほうがアジア系親父で、年端も行かない白人少女をこんなふうに連れ歩いていたら、メディアネタになる前に殺されるかもしれません。もちろん、殺されなくても警察沙汰になるでしょう。しかし、アジアでは白人がこういうことをいくらでも当然の権利のようにできてしまう。



児童買春は、売春宿や置屋は取り締まれますが、白人がこうやって行う「恋愛」形式は取り締まりにくいものです。

このように堂々と振舞われると、現地警察は、札付きでブラックリストにあがっているような者でない限り、手を出しにくいものだと思います。

白人もタイ女も「ガールフレンドだ」という言い方で開き直ります。東南アジアで(白人の)「ガールフレンド」というのは「援助交際」という意味です。

警察は、「若い」と思ったとしても、白人が連れているアジア女の年齢を尋問することはありません。仮に尋問して女が15歳だと答えたとしても「事件」にはならないでしょう。

日本では18歳未満が「児童」ですが、東南アジアで現実に警察が動くのは12歳以下のような本当の子供が虐待されている場合に限られています。


日本の経済も、欧米より先に破綻しそうな雲行きなので、円も株も大暴落するというようなことになれば、日本がタイに代わる白人の買春パラダイスになる可能性もあると思います。

タイ女よりは日本女のほうが簡単につかまって愛想もいいし、気も利くし、セックスも上手といえるでしょうから、日本滞在費さえ安くなれば、日本が国際的買春リゾートとしてタイに取って代わる条件は備わってるといえます。

最近の日本では小学生が普通にセックスするそうですが、いずれこんな白人爺に発育の良い日本の女子小学生がぶら下がって援助してもらうのが当たり前の光景になるかもしれません。そういう日も近い可能性があります。
 
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  1. 2009/04/13(月) 18:23:46|
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