白人のいる風景

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

ドイツ人男がコンビニで暴れる パタヤ

東南アジアで白人は、トイレを使うためにどんな店でも平気で入ってきます。喫茶店にでもズタズタ入ってきて、トイレを使うと平然と出て行く。店のほうも白人がやる分には悪い顔できない。奴隷然と何でも受け入れます。

日本もすぐにそういうふうになるでしょう。合意ができやすい国であることは確かなので、白人のわがままは受け入れなければならないという暗黙の合意ができればそれが法律になるでしょう。すでに一部地域ではできていると思いますが、全国的なものになりかねない。
  
「タイの地元新聞を読む」より

パッタヤーのコンビニで独人男性がガラス片を喉元に突き付け大騒ぎ

 25日1:00過ぎ、チョンブリー県のパッタヤー地区にあるコンビニエンスストア内で、53歳のドイツ人男性が大声を上げながら自ら割った瓶の破片で自分の喉元等を切りつけ負傷を負うという騒ぎが発生した。

 店の関係者によると、男性がいきなり興奮状態で店内に押し入り、訳のわからない言葉を発しながら店内をうろついたり、小便で店内を汚したりした後に店内にあったソーダ水の瓶を割り、その破片で自らの首等に傷を付けながら大騒ぎしていたという。

  警察側によると、男性がトイレを借りるために店内に入った際に、男性が話す言葉が店員に通じなかった為、トイレに行きたいという火急な状況と相まって極度 なストレス状態に陥ったことがきっかけで、己を制御することができなくなり自らの体に傷をつけながら大騒ぎしたのではないかという。
  
スポンサーサイト
  1. 2008/07/25(金) 19:15:49|
  2. 白人のいる風景
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:1

イギリス人のゲストハウス荒らしを逮捕 チェンマイ

性犯罪以外の白人による犯罪も増えてるようですね。
タイ発の報道の場合(日本発でもそうだが)、有色人種の場合はたいていそういう注意書きがつくので、「英国人」だけなら白人。

英国人のゲストハウス荒らしを逮捕

【タイ】タイ北部チェンマイ市のツーリストポリスは24日、市内のゲストハウスで空き巣や強盗を繰り返していたイギリス人、ウイリアム・ジョン・ムーア容疑者を窃盗と強盗の容疑で逮捕した。タイ字紙タイラットが報じた。

 ムーア容疑者は1年前にムエタイ(タイ式キックボクシング)を学ぶためタイにやってきたが、持ち金がつきたため帰国費用を稼ごうとして盗みを働く ようになったという。犯行の際は500バーツで買ったモデルガンを携帯し、見つかった場合はそれで脅して金品を強奪していた。

http://www.newsclip.be/news/2008725_019835.html

  1. 2008/07/25(金) 19:07:55|
  2. 白人のいる風景
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

【タイ】5歳の養女に性的暴行を加えた72歳の米国人男を逮捕 パタヤ

「バービア」というのはビア・バーすなわち、タイの売春バーのことです。タイでは絶対売春(対価を支払って女の子をお持ち帰り)がないバーというのはまずないので、すべてのバーは潜在的に売春バーといえます。

タイではすべての恋愛や結婚も、かなり長期契約売春といえるわけですが。(別にマルクス主義者〔結婚は法制度化された売春だと主張する〕とかでなくても納得するような「あからさまな」意味で)。
 

母によると、ビーチ付近で娘と散歩中に声をかけてきた男にいきなり娘を養子にしたいとの話を持ちかけられ

白人男による、こういう形での幼女少女調達、偽装夫婦による児童性的虐待は、タイではありふれたものです。白人のお家芸といえます。
アジア系男はこういう段取りが苦手なようで、売春宿から児童がいなくなってからはトンと児童買春に縁がなくなったようですが。
  

「タイの地元新聞を読む」より。 
   

5歳の養女に性的暴行を加えた72歳の米国人男を逮捕

 チョンブリー県パッタヤー地区の警察当局は18日夜半、5歳の養女に対する性的暴行容疑で72歳のアメリカ人の男を逮捕した。

 この逮 捕は、養女の実母であるバービヤで働く21歳のタイ人女性が警察に被害届を提出した事により実現したもので、実母によると、ビーチ付近で娘と散歩中に声を かけてきた男にいきなり娘を養子にしたいとの話を持ちかけられ、当初は疑っていたものの、男の誠実な対応に心を打たれた両親や親戚の勧めを受け、娘の教育 費や自分の住居費の面倒を見るという条件で今年5月に養子契約を締結したという。

 しかし、その後男が、定期的に娘を男の家に行かせると いう当初の約束に満足できず、終いには娘を男の家に留め母親に会わせることを拒むようになった為、不審に思い17日に何とか娘に会うことが出来た際に娘に 生活状況を聞いたところ、娘から毎晩の様に男に性器を触られたり、無理矢理男の性器を咥えさせられているとの証言が得られたことから、男に娘の返還を要求 したが拒絶された為警察に告発したという。

 逮捕された男は警察の取り調べに対して一貫して容疑を否認しているが、警察側は、養女と実母の証言に一致する点が多いことから、実母の告発は事実に基づいたものであると見て、医療機関で養女の診察を行った上で、あらためて詳細な事情聴取を行う方針を明らかにしている。

 

  1. 2008/07/20(日) 15:44:22|
  2. 白人の児童買春、性犯罪
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

いまさらだけど タイで偽僧侶が急増

これは今に始まったことではないです。

去年あたり、マレーシアでは仏教僧(大部分はタイ坊主)のしつこい托鉢が問題になり、警察が取り締まりを強化することになりました。

宗教的な理由からではなく、「ツーリストに迷惑だから」です。

彼らタイ坊主は、坊主特権でマレーシアまで乞食に来ても、白人には片言の英語で媚び、アジア系ツーリストにはタイ語で「ちょっとだけ」とか話しかけてきます。

本来仏教僧の托鉢は早朝に限られているものです。これはお釈迦さんの教えです。

ところがタイ坊主は昼も夜も「托鉢」して歩き回る。夜のネオン街、いかがわしい街角をツーリスト目当てにうろつきまわる。もちろんあの黄色い糞掃衣を着てです。

海外で、黄色い衣の坊主には決して布施をしてはいけません。たいてい腐敗したタイ坊主です。(チベット僧は赤または臙脂色)。

そもそもタイの仏教界全体が特権的な偽僧侶のあつまりのようなもの。

「タイは仏教国で親日国」なんて恥ずかしいことを口走らないようにしましょう。

そもそも日本の大乗仏教と上座仏教(小乗仏教)とでは宗教的な感性もまったくちがうようで、「仏教」とはいっても実際には同じ宗教とはいえないくらいだと思います。上座仏教のほうにも大乗仏教は仏教とはいえないという主張があります。

その上座仏教界でブランド力があるのは、スリランカとミャンマーの仏教。タイの仏教などは上座仏教を名乗ってはいますが、腐敗しきっているだけでなくまともに修行している人もいないので、上座仏教に本当に関心のある人は誰も相手にしていません。「タイ」に関心があるタイヲタだけがタイを立派に見せるために「タイ仏教」云々といっているだけです。

また、スリランカなどの上座仏教にしても、国から特権を受けている僧侶が異常に威張っていて大変な違和感を感じます。日本に来ても威張っていますが(スマナサーラとか)、特権で日本に来ていた僧侶が風俗通いしているなんてことはよくあるようです。

タイの仏像がキンキラキンなのはまだいいとしても、それをさらにパチンコ屋のネオンのような電飾の光背で飾る感性は普通の日本人には理解できないのではないかと思います(これはミャンマーも同じだけど)。



以下、ニュース記事


タイで偽僧侶が急増 食糧価格高騰などでお布施目当て? 仏教界揺るがす

2008.7.2 10:14

 【バンコク=菅沢崇】袈裟(けさ)を着用した偽の僧侶がタイのバンコクで頻繁に出没し、仏教界が困惑している。原油高や食糧不足による物価高の中で、お布施を目当てに通りで托鉢(たくはつ)を行っており、東北部の農村から集団でバンコク入りしたり、隣国のマレーシアやシンガポールに“出稼ぎ”にも行くという。事態を放置すれば仏教界全体のイメージも損なわれかねず、警察当局は摘発に乗り出している。

 6月下旬、バンコクで行われた仏教会の月例会では、東北部のチャイヤプーム県で農閑期に頭をそり、集団でバンコクを目指す農民の事例が指摘された。男性は黄色、女性は白色の袈裟を着て早朝、托鉢のためバンコクの裏通りに立つ。見た目では偽物かどうか判断しづらく、信心深いタイ人は、不審に思っても問いただすことを躊躇(ちゆうちよ)するのが通例だ。

 偽の尼僧は特に始末が悪く、バンコク郊外のバンスー地区では、昼間はお布施を求め、夜はそのまま鬘(かつら)をかぶって売春行為を行う事例も確認されている。

 同国では、約半年間で、コメや肉、野菜などの食料品が2割~5割程度値上がりし、生活苦が背景にあるとみられるが、「中には以前から習慣化しているケースもある」(仏教界)という。偽僧侶のグループ化もみられ、仏教界は行政当局を通じて、ホームレスにもアジト情報の提供を依頼するなど、“摘発”に躍起になっている。

http://sankei.jp.msn.com/world/asia/080702/asi0807021013002-n1.htm


  1. 2008/07/06(日) 22:23:01|
  2. タイの仏教
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

13歳未満の女児性的虐待容疑の57歳のアメリカ人男を空港で逮捕

久しぶりに「氷山の一角」のニュース。

タイの地元新聞を読む」より。
 

米人児童性的虐待容疑者を空港で逮捕

 タイの入国管理当局は4日、13歳未満の女児に対する性的虐待容疑で手配されていた57歳のアメリカ人の男をスワンナプーム国際空港内で逮捕した。

 男は、2006年7月にタイ国内で13歳未満の女児を監禁し性的な暴行を振るった容疑で手配されていたもので、カンボジアからの到着便から出たところで当局により身柄を確保された。

  1. 2008/07/06(日) 16:07:04|
  2. 白人の児童買春、性犯罪
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
blog comments powered by Disqus
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。