白人のいる風景

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ネパールのネット屋に乗り込んできて「サワディカッ!」と叫ぶバカ白人

今、ハゲ白人オヤジがネット屋に乗り込んできてスタッフに向かって「サワディ・カッ」とのたまいやがった。

こいつはまだタイにいるつもりらしい。

白人がいかに「アジアはひとつ」だという観念に凝り固まっているか、彼らがいかにタイによってのみ「アジア」を知り、タイを基準にして「アジア」を解釈しようとしているか、が伺われようかと思う。
 

実に白人の日本に対する不満は、要約すれば、「日本がタイのようにしていないこと、日本人が白人に対して、完全にタイ人のように振舞っていないこと」に尽きる。

日本を誉めそやすような白人にも気をつけたほうがいい。

日本のことを良く言う白人たちのほとんどは、日本のいちばん「タイ化」した土人売春婦的な部分にどっぷりと浸って満足しているに過ぎない。彼らによる称賛は日本にとって何の名誉でもないばかりか、奴隷化の証でさえある。
 

バンコク=カトマンドゥ間に直行便が飛んでいてクズ白人が往来するために、どんどんネパールのタイ化が進んでいく。

接客にも現れている。

かつて感じたネパール人のカーストや人種を超えた日本に対する「尊敬」の感覚が薄れつつあるように見える。

それと並行するようにタイ式の白人絶対優先接客が浸透しつつあるように感じる。
  

そのうえ今ではタイ人までがネパールやブータンを荒らしに来るようになっている。

おとといネット屋でタイ土人売春婦数人と糞掃衣を着た腐れタイ坊主を見た。

恥ずかしげもなく外国にまで来てタイ語を話している。

タイ人であることが恥ずかしくないと言うのだから本当の「恥知らず」である。

ここに来ている外国人はたいてい「タイがどんな国か」、どんな恥ずかしい土人売春国家かを知っている。白人はアジアの基本はアレ(タイ式)だと思い込んだうえで、ネパールはちょっと精神的な国だくらいに思っているのである(その根拠を「アーリア人」の存在に求める白人も多いはずだ)。

タイ人がタイで恥知らずな行為を際限なく続ける時の言い訳は、「ここはタイだ、タイに来たらタイの流儀に従え」と言うものだった。

しかし、いま「ここ」はタイではない。
 

タイ人など海外旅行をすべきではないのだ。

タイ人は中東にでも行って土方とメイド売春でもしていればいいだろう。

本国でムスリムをはじめ白人以外のあらゆる異民族を虐待している報いで、中東で虐待されてもやむを得まい。カルマが落ちたというものである。

タイ猿は海外に出ても毛唐に媚びるという。

海外の接客の場面で働いているタイ人には不快な思いをさせられると言うことを聞いたことがある。

つまり、タイ人は世界中どこで働いても、タイ式の白人最優遇、「人種差別(白人優先)=ホスピタリティ」主義接客を売りにするのである。

この「差別をつけて(上客を上げる以上に被差別者を引き下げることで)ホスピタリティを表現する」というタイの接客観、歪んだしかも(下げればいいだけだから)安上がりな「ホスピタリティ」の観念が、ネパールをも汚染しつつあるのではないかと懼れる。

タイ女とタイ坊主だけは排除しなければならない。

タイの売春とタイ仏教タイ坊主とは昔から深い関係があるのだ。
 

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  1. 2008/02/28(木) 00:19:31|
  2. 白人のいる風景
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女子中学生を車内で強姦 米海兵隊員逮捕 沖縄

また人種が書いてないですね。
こういう事件でマスコミが容疑者の「人種」を明らかにしないことは本当によくないことです。
日本人には白人の洗脳によって黒人に対する偏見が強く、強姦や暴行などをするのは黒人に違いないと思い込んでいる人がいまも少なくありません。
黒人に対するそういう偏見が日本にはあると私は思います。
そこで、「全体としてのバランス」を期するため、マスコミが人種を明らかにしない米人犯罪事件について、このブログではすべて「白人」がやったものと推定することにします。つまり「白人推定の原則」を採用します。
白人のほうが多数派なのだから、確率的にもそのほうが確からしいでしょう。マスコミが人種を明らかにしさえすれば問題ないのです。
こんな事件は顔が出ないことのほうがおかしいですが(私はネットで見ているだけなので日本でどう報道されているかは知りません)。
 

<強姦>女子中学生を車内で暴行 米海兵隊員逮捕 沖縄

2月11日9時31分配信 毎日新聞

 沖縄署は11日、女子中学生を乗用車内で暴行したとして、沖縄県北中城村(きた、なか、ぐすく、そん)島袋、在沖縄米海兵隊キャンプ・コートニー所属の2曹、タイロン・ハドナット容疑者(38)を強姦容疑で逮捕した。

 調べでは、ハドナット容疑者は10日午後10時半ごろ、同県北谷(ちゃ、たん)町の路上に止めた自分の乗用車内で、中学3年生女子生徒(14)を強姦した疑い。

 ハドナット容疑者は「キスしようと迫ったが(強姦は)していない」と否認している。

 女子生徒は10日午後8時半ごろ、友人2人と沖縄市内を歩いているところを、オートバイに乗ったハドナット容疑者に「家に送ってあげる」と声をかけられ、女子生徒だけが後ろに乗ったという。

 ハドナット容疑者は女子生徒を自宅に送らず、自分の家に連れ込んで関係を迫ったが断られたため、「車で送ってあげる」と乗用車に乗せ、北谷町内で停車して暴行したという。

 女子生徒が車を降りた後、友人に相談。友人が警察に通報した。沖縄署員が現場付近を捜査中、通報内容によく似た風ぼうのハドナット容疑者を発見。職務質問したところ、返答に詰まったため任意同行し、事情を聴いていた。

 ハドナット容疑者は片言の日本語が話せるという。【三森輝久】

  1. 2008/02/11(月) 16:03:52|
  2. 白人の児童買春、性犯罪
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幼女を連れ歩く白人男 カトマンドゥ

どういう事情かは知りません。いろいろと事情はあるのでしょう。孤児と遊ぶボランティアというのは普通にあるようだし。
この男が白人で女児の方がモンゴロイド系のネパール人であることはほぼ確か。白人男の方はこざっぱりしていたが少女の方は薄汚くて身なりもみすぼらしかった。つまりまだ知り合って間がないということだろう。

今日はこのほかにもう一人タメルのど真ん中で白人にべったりくっついた小学生くらいの色黒の児童をみた。性別ははっきりしなかった。近くに警官がいたので追いかけて動画を撮る勇気が出なかった。アジアでは警官は常に白人の味方だからである。

タクシーに乗ろうとしているところ。

Imgp3750

動画に設定しているつもりで撮っていた。

Imgp3751

Imgp3749_2

 

白人がアジアですることは昼夜を問わないということは、このブログの読者の方々は理解していると思う。
ネパールでは児童の人身売買は昔から盛んだったがおもにインドに売られるといわれていた。しかしこういう市場にも白人が食い込む余地はもちろんある。
東南アジアに比べれば監視の目も厳しくない。(貧しすぎ汚すぎて普通の感覚からは少女たちに性的魅力が感じられないこともあるかもしれないが、児童性愛者にとってはどうでもいいことなのだろう)。
「ボランティア」の中にも児童性愛目的がたくさんいる、ミッショナリーならなおさらという前提で警戒し疑わしい事象を監視する必要があると思う。
立派なことをしていて監視されて悪いことをしているわけではないなら何の問題もないだろう。

動画を撮っているつもりで追跡してみたがカメラを風景写真設定にしていて失敗。

ところで昔はどうだったのか記憶があまりないが、ネパールでもはっきりとタイ的な人種差別接客をするところが増えてきた。

「カトマンドゥゲストハウス」から東に入ったところの右手、「フォーシーズンレストラン」のグランドフロアにあるインターネット屋は大変感じが悪い。この店は速いこともあるのだが、いつもいるネワールらしい女主人(風)はアジア系の客はほとんど無視で口も利こうとせず、賎民でも扱うような扱いをする。白人には元気に挨拶。アジア系客には挨拶はもちろんしない。無視しているのでどれを使えという指示さえろくにしない。そしてアジア系客が気に入らない場所に座ると、口さえ利かず、テーブルを指先でいらだったようにたたいて他に移らせる。まるで犬でも追い払うようである。白人客に対してはまったく打って変わって来るときも出るときも「ナマステ」「シーユー」「サンキュー」を連発。ネワールは一般的には外人に心を開かない感じだが、もともと東南アジア系の民族なのか、白人ずれしたやつの媚び方はタイ人に近い。人種序列意識も似かよっているのだろう。

感じが悪いが、しかしそこまではまだ我慢できる範囲かもしれない。どうやらいつもそうしているようだが、アジア人客を調子の悪いPCに誘導し、調子の良いPCを優先的に白人に使わようとする。私など何度も来ているのに、わざわざ確認しているのに写真の吸い上げがうまくいかないPCにできるといって座らせた。結局30分以上無駄遣い。

私が写真吸い上げを試みている間、韓国人客らしい若い男がずいぶん怒って何か抗議していた。

確かにいま韓国人客は多いし、無礼でうるさいのも多くて私も苦手だが、それでは白人ツーリストが行儀が良くて現地感情を重んじ静かにしているかというとまったくそんなことはない。

チョンコが嫌われていい気味だ、とか、チョンコに間違えられたんだろ、とか、チョンコがいるから迷惑なんだとか、そういう2chネトウヨ、タイヲタウヨ的な自慰妄想は、まったく見当はずれで有害なタワゴトである。

あの店はほとんどが白人客ばかり。ネパール人客も少ない。白人が多くなれば必然的にそうなる、店は客の求めるものを提供しようとするのであり、白人がまず求める「フレンドリーな接客」とは白人の白人ゆえの優遇に他ならない。

白人だって上等な連中は、オーストラリア人、オランダ人、ドイツ人などを快く思っていないのが多いだろう。しかし彼らが、ある白人が白人であるがゆえに有色人種から不利益を受けたということを聞いたなら、その白人が豪人であろうとオランダ人であろうと黙ってはいないだろう。無条件に徹底抗議し「人権問題」にするのである。彼らが有色人種との関係でそういう努力を怠らなかったからこそ白人世界全体が現在力を維持できているのだと思う。

日本が負けたとき、小笠原にいたドイツ系日本国民は特別に優遇されアメリカ移住の選択も許された。日本国民でドイツ人なら、理屈から言えば二重に適性種族のはずだが、白人世界の論理はそういうふうにはなっていないということである。
 

  1. 2008/02/06(水) 19:33:53|
  2. 白人のいる風景
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