白人のいる風景

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朝のさわやかな読書の時間に 穢らわしいことこの上ない土人女奴隷と毛唐

いまさら言っても仕方がないだろうが、毛唐ってほんとに「恥」と無縁な生き物なんだね。
こんなジジイが。

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  1. 2007/12/31(月) 11:27:07|
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「イスラム学校ができたらムスリムを無差別に襲撃する」と公言犯罪予告し、建設予定地に豚の生首をさらすオーストラリアのアングロサクソンたち

ネオナチそのものというほかない。ムスリムに対する無差別襲撃を宣言する群衆。Vandalismとはまさにこのことかと思う。

しかも与野党の政治家も知識人もメディアも誰もそれを批判しない。

オーストラリアとはこういう国だということ。

しかし外国の白人メディアも及び腰である。

マレーシア紙New Straits Timesに載ったReutersの記事だが、ロイターを検索しても出てこないし、AFPの記事は甘くなっているので、抜粋して書き出します。

New Straits Times  Friday,December 21, 2007 より

Police broke up a large crowd protesting on Wednesday night against plans to build an Islamic school on Sydney's rural outskirts, with some vowing to assault Muslim students and their families if it proceeds.

A male protester told local radio outside a meeting called to oppose the school's construction that if it was approved, "about 30 Aussies" would attack any Muslim who showed up.

Community tensions have been rising in the town of Camden, on Sydney's south-west fringe, over plans by the Quranic Society to build a school for  1,200 pupils.

Two pig's heads were rammed onto metal stakes and an Australian flag draped between them on the site of the proposed school last month in a protest that raised fears of a repeat of racially-motivated riots on a Sydney beach in December 2005.

(中略)

Race riots erupted at Sydney's Cronulla Beach two years ago as the predominately Anglo-Saxon residents attacked anyone of Middle East appearance, believing they were Muslims intent on taking over their beach.

Camden Council claims to have received thousands of written objection to the school and will decide in March on whether to allow it to be build.

State upper house Christian Democrat MP Fred Nile told the meeting he did not want Australia to becom complacent about Muslim immigration, calling for a moratorium on new arrivals, according to a report in the Daily Telegraph newspaper.

"This is an attempt by social engineers to inflict culture shock on Camden," said opposition MP Charlie Lynn, who also attended the meeting.

(後略)

- Reuters

これに比べたら、ウソだった「チョゴリ切り裂き事件」なんか、仮にホントだったとしてもぜんぜんかわいいものに見えるだろう。

ムスリムが豚を不浄なものとして嫌悪することは言うまでもない。

イスラム学校というのはただお勉強するところではないと思う。コーランを学ぶところである。コーランを学ぶこと読むことはそれ自体イスラム教の主要な宗教行為の一つであり、コーランを学ぶ場所は、彼らにとっては礼拝の場所に準ずる聖なる場所なのだと思う。普段はスカーフをしない女性でもコーランを読むときは白いスカーフをつけたりして、ムスリムとしての正装をしている。

(豚を不浄なものとして嫌悪するのはムスリムに限らない。キリスト教を除く大宗教の多くが豚を嫌う。逆に、豚が好きなのはタイ人、中国人など。ブタばっかり食べてるとブタ体質になるのではないかと思われる)。

シドニー近郊の町で、暴動寸前の様相である。オーストラリアの政治家たちも左右を問わず殺人予告者に同情的なようだ。

関連記事: シドニー白人暴動
 

  1. 2007/12/24(月) 11:08:25|
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FC2ブログの強制広告について

FC2ブログは一ヶ月以上更新がないと記事の上に強制的に広告が載せられるシステムになっているようです。無料ブログだからということなんでしょうが、結構大きな広告でどっちが記事なのかわからないようなもの。記事の内容と多少の関係はつけてあるようですが。

もちろんこの広告はFC2さんがやっているものでブログ管理者にはまったくお金は入ってこないものです。

記事を押しやるような広告が入ることで、更新のないブログがさらに廃墟のような趣になり、なんかとってもイヤな感じがするシステムです。

このブログ「白人のいる風景」は、とくにネタがないときは更新しないというブログなので、強制広告が入ってしまう場合もありえます。そういう場合でも私にはお金は一銭も入ってこないということははっきりさせておきたいと思います。

私が(いまのところ)日常的に更新しているのはココログの「日付のある紙片」というブログのほうです。

ココログが「被写体本人によるココログ掲載許可のない人物写真は一切載せるな」と明言しているので、旅先で撮った人物を含む写真はここや他のブログに載せているだけです。このブログはその人物写真問題で「日付のある紙片」がニフティにより閉鎖されそうになったときにそれを回避するために作ったものです。

しかし強制広告を入れられるのも嫌なので、それを回避するために今後はこのブログのテーマとは関係のないどうでもいい投稿を載せることがあるかもしれません。

  1. 2007/12/23(日) 11:37:33|
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KL中華街で タイ古式売春婦連れタイ式毛唐 

「イスラム教国」マレーシアの一風景。

こういう光景を一掃できない限り、マレーシアは先進国の入り口に立つこともできない。
これにくらべると日本の「白人に貢ぐ肉便器」はまだ富者の余裕といえないこともないが、日本でもこういう毛唐があからさまなアジア人契約売春婦を堂々と連れ歩くようなことを容認するようになったら、日本も本当に終わりだろう。それは法律の問題でも経済の問題でもなく、そういう事態容認してしまう社会意識、ムードの問題だと思う。

東南アジアでの白人買春ツーリストたちはこういう風に仲良くするものである。女を紹介しあって、どこで見つけた、月いくら払っているなんてことを女の前でもふつうに話題にする。だから、ここで「ハロー、いい女だね、いくら?」って聞いても彼らはぜんぜん怒らない。私も気力があったころはそういう会話をしたこともある。

だから、白人男が日本女を連れて東南アジアに行っても、彼らの仲間内ではタイ売春婦とほぼ同列に扱われる。所詮アジア女には変わりはない。日本人女としてはまじめに付き合っているはずの白人のカレシにいかがわしい毛唐オヤジが「いい女だな、いくらだった」といきなり聞いてくることだってあるだろう。そういうときに白人カレシが怒ってくれるかどうか、極めて心もとない。そういう反応は彼の所属する白人社会全体に歯向かうことだからだ。おそらくにやっとして受け流すだけだろう。

タイでは白人セックス滞在者がレッドネックバーにいたこういう売春婦と正式結婚することも非常に多い。もちろん破綻することのほうが多いし、最初から2,3年で離婚するつもりの場合もあるだろう。高齢になってタイ女に逃げられることもよくある。老後の介護でも期待していたのだろうが、タイ女にそれを期待するのは無理というもの。

タイ女にとってはもちろんのこと、アジアずれした白人にとっても、白人とアジア女との結婚は長期契約売春の一形式にすぎない。


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  1. 2007/12/15(土) 19:10:33|
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昨日のレンタルワイフ連れ毛唐がまた来ている

昨日のやつ。そして大きな声でしゃべりまくる。

レンタルワイフとは、白人が「ガールフレンド」と呼ばせる期間契約売春婦。

いやしくもイスラム国マレーシアが、こういう白人の入国を許し野放しにしておきながら、インド人は弾圧しているのはまったく解せないことだ。

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  1. 2007/12/10(月) 20:50:33|
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完璧土人売春婦連れ白人ジジイ KL マレーシア

KLのネット屋で。

こいつら「カップル」ですよ。女はネット屋のスタッフではありません。

女の顔立ちから見てタイ女。私の感じではタイ南部顔。

この白人ジジイいつかこの近くのマクドナルドで小学生ぐらいの幼女連れてた白人ジジイに似ているような気が・・・

15分ぐらいウンウン下品にうなりながらPCと格闘していたがあきらめて出て行ったらしい。もう少し長居していたら私が出て行くところだった。

汚らわしいことこの上ない

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  1. 2007/12/09(日) 21:04:08|
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タイ男児に性的暴行、ホアヒンでオランダ人男逮捕

ホアヒンは「王室御用達リゾート」で格式が高いとかそんなことを言ってる日本人タイヲタもいるようだが、タイ国内は(パッタニ周辺を除き)どこも同じ。

白人御用達の性的便所。

「タイ王室」も「タイ国王」もこの程度のものということ。マレーシアからハジャイに入り、鉄道でバンコクに向かったとき、ホアヒンの駅で薄汚い白人が土人売春婦を連れて乗り込んできたのを思い出す。

この事件もタイ人がタイ人児童を周旋している。

白人の児童買春、児童現地妻同棲は多くの場合、タイ人ガイド、タイ人周旋者の仲介で行われる。

現地在住の白人が周旋しあうこともあると思う(少なくとも周旋を依頼されることはあるという)。白人の美点は、「野蛮」な地域では白人同士で助け合いをすることである。日本人のように在住者同士で足の引っ張り合いばかりしているということはないようだ。
  

タイ男児に性的暴行、フアヒンでオランダ人男逮捕

【タイ】バンコクから約130キロの海浜リゾート、フアヒンで3日、12歳のタイ人の男の子に性的暴行を加えた疑いで、オランダ人の男(50)が逮捕された。タイ字紙デーリーニューズが報じた。

 男には児童虐待の前科があり、国際刑事警察機構(ICPO)から連絡を受けたタイ警察が行動を監視していた。男が住んでいる借家を2日に訪れた少 年に事情を聞いたところ、120バーツを受け取り男と性交したことを認めたため、男と少年をあっせんしたタイ人の男(33)を逮捕した。

 
「葉山御用邸近くでオランダ人が日本人児童買春」なんてことにならないようにするためには、日本はタイを反面教師にし、「どんなに落ちぶれてもタイのようにだけはならない」という決意を強めなければならないと思う。

これは決して大げさなことではないと思う。児童性愛の前科がある白人を事件がおきるまで野放しにしているということは、日本でもありそうなことである。日本に流れてくる英会話学校の教師にもそんなのがいるはずである。

オランダにはぺドフィリアの権利要求組織まである。オランダはオーストラリアと並んでクズ白人輸出国の双璧(?、双璧は二つの宝玉という意味で、正しくは優れたものにしか使わない言葉だとか)。

また白人は、どんなに白人世界を批判するとしても、「野蛮」との関係で白人世界の本質的な利益を損なうような言動、白人支配の基礎を傷つけるような発言、は決してしない。そういう行為は白人にとってタブー中のタブーで、タブーであることを口に出すことさえはばかられるタブーのようである。

 

  1. 2007/12/04(火) 12:02:08|
  2. 白人の児童買春、性犯罪
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