白人のいる風景

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赤ん坊の死体から「魔法のお守り」を作っていたタイ人元仏教見習い僧に20年の刑

Imgp2947 赤ん坊の死体から「魔法のお守り」を作った見習い僧に、人々をだました罪で昨日20年の刑が言い渡されました。

46歳のHarnはまた、彼に助けを求める人々とセックスをした罪でも有罪を宣告されました。彼はその罪について「儀式の一部である」と自供しているということです。(New Straits Times12/30)


タイの仏教

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  1. 2006/12/30(土) 14:29:46|
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12/29 KLCC

KLCCのドームコーヒー。

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  1. 2006/12/29(金) 21:01:28|
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12/29 KLパサルスニ

パサルスニ駅前。

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  1. 2006/12/29(金) 20:28:04|
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プーケットでつかまえたタイ女を連れたオーストラリア人ツーリスト

マレーシアKLパサルスニにあるネット屋で。
これはココログにも載せて良い画像だが、ネット屋に乗り込んできた実に場違いな毛唐だった。

インタビューもして撮影(カメラの下手さがばれてしまうが)。

男はオーストラリア人で女はプーケットで捕まえたタイ女だという。
お決まりのパターンで鼻をつままれている意識もなくタイ周辺をうろつきまわっているという。

それでもこの女はクズ毛唐が連れているのにしてはこれでもまだ良いほうだといえる。汚いが、もっとゲテモノを連れているのが多いし、この女はさほどすれたきったという感じはしない。

女はバンコク周辺出身だという。モン(Mon)系か。

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  1. 2006/12/26(火) 19:57:22|
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レンタルワイフ 12/18 KLパサルスニ

Restoran Hameed'sで。この二人は周期的にここに来る。典型的なごろつき白人の「レンタルワイフ」。

白人ツーリストたちが「スーツケースのプラグのようなもの」と表現する通りの女である。

彼らは普段はタイにいて南部のビーチあたりでふんぞり返っているのだろうが、男のビザ(あるいはノービザ滞在の更新)の都合でこうやってマレーシアに出てくるのだろう。マレーシアで見る白人の中でもとりわけ汚らしい、下水のような連中である。

この女がこの男のレンタルワイフ(長期契約売春婦)でないということはないだろうが、万一そうでなかったとしても、そう見られる責任は彼らにある。

タイのレンタルワイフと法律上の「結婚」をする白人男も少なくない。しかし、彼らには日本人のような戸籍の観念はない。1年2年でいくらでも離婚できる。仮に子供が出来ても、タイ女の親族が育てるので平気である。女はまた売春バーで働けばいい。女もカネのことは心配するがそれ以外のことは平気で、白人の子を周囲に自慢するくらいのことである(この点は日本人肉便器と共通しているかもしれない)。男は慰謝料さえほとんど払わないことがある。

タイのレッドネックバー、売春バーを回ってみれば白人と「結婚」したことのある売春婦を見つけることは難しくないはずである。

つまり、白人にとってこのような「結婚」は、買春のひとつの形式なのであり、東南アジアバカンスのパッケージに組み込まれた要素に過ぎない。

白人は、白人の歴史を背負い、この世界でそしてアジアで、現に特権を享受している。そうである以上、彼らの歴史に規定された不利益の方も甘んじて受けなければならない。(白人世界の豊かさは、今日の日本の豊かさのようにほとんどゼロから60年で自力で作り上げたものではないのである)。

東南アジアでこのような薄汚いアジア女を連れ歩く以上、その白人男はレンタルワイフを連れているとみなされてもやむをえない。

東南アジアで現地女を連れ歩く白人の80パーセントがそれに該当するとすれば、残りの20パーセントは世間のそのような評価を甘んじて受け入れるか、それが嫌なら東南アジアに立ち入らないか女を連れて自分の国に帰るべきであろう。

どんな金持ちでもゴム草履と短パンランニングシャツで外を歩くのは自由だが、その格好で高級ホテルに入っていけば守衛につまみ出されても文句はいえない。貴金属店に入っていくなら、警察を呼ばれてパトカーで連行されしばらくあれこれ調べられてもやむをえない。それと同じことである。

つまり、白人が東南アジアでこのような女を連れ歩く以上、これが「契約買春でない」という主張立証責任は白人の側にあるということである。

それ以前に、この男の場合、売春婦であろうとせめてもう少しまともな格好をさせて連れ歩くべきである。

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  1. 2006/12/22(金) 21:06:50|
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今日の毛唐 12/22 KLパサルスニで

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  1. 2006/12/22(金) 19:57:43|
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オーストラリア人が児童性的虐待で4年の刑 インドネシア

白人の性犯罪がニュースになるのは、起訴されたり判決が下ったりしたときだけです。それも全部報道されている保障はない。報道されるのは氷山の一角のまた一角。

【Mataram(Indonesia)】オーストラリア人男が昨日、インドネシア・ロンボクのリゾート島で4人の少年を暴行(assault)したかどで4年の刑を言い渡されました。

Imgp2890_1 この男は地元のホテル経営者(hotelier)Donald John Storenで、13歳から15歳までの少年にお金やその他の恩恵(inducements)を約束したのち性的に虐待した、と当地の主席裁判官Ida Bagus Putu Madegが宣告しました。
(NST12/20)
Aussie jailed for sex Abuse
Mataram(Indonesia)
An Australian man was sentenced to 4 years in jail yesterday for sexually assaulting four boys on the resort island of Lombok.
Donald John Storen, a local hotelier, sexually abused the boys, ages 13 to 15, after promising them money and other inducements, presiding judge Ida Bagus Putu Madan told a court here.

白人は、ごろつき滞在者やいわゆるセックスツーリストだけでなく、「地元に根付いて」「地元に貢献し」ている実業家など、堅気に暮らしているように見える者も、ほとんどこの範疇に入ると思ったほうがいい。

なぜなら、これはもともと白人にとっては「普通のこと」だからである。彼らが何百年間アジア太平洋で普通にやってきたこと、地道にやってきた騒ぐほどでもないこと、アジア太平洋(というより世界中の非白人世界)における「白人の権利」であったことだからである。

何度でも言うが、白人世界でゴーギャンが非難されたことが一度もないように、白人のこの種の「特権」概念がラディカルに批判されたことは一度もない。彼らがそれを自己批判する道理もない。

われわれが注意すべきは、彼らにとっては、東南アジアも日本もそれほど区別されていないということである。たんに日本は東南アジアより金がかかるとか(役所で)英語が使えないというだけの違いであって、彼らの基本的な「特権」観念上の違いはない。この際、日本と東南アジアとはまったく違う世界、と思っているのは日本人だけだと思っておいたほうがいい(実際まったく違う世界なのだが、白人はそうは見ていないという意味)。

彼ら白人にとって、アジアはもともと「それをやっていい土地」だったのだ。いつから「いけない」ことになったのか腑に落ちないくらいなのである。

彼らがアジアを見る目は、「最近ちょっと金持ちになってお澄まししているが中学生のときからずっと誰とでも寝て金をせびっていた女」に対して男たちが投げかける視線と同じである。「どうせ・・・・」「条件次第ではいまだっていくらでも・・・・」「警察さえ何とかすれば・・・・」という感覚である。

「アジア」に来ればあたり構わず女に声をかけ代金を示して交渉する、年齢にかまわずスキのある女児男児に付け入ろうとする、というのが白人の常態である。

外国人犯罪抑止のためにもこの事実は正しく知らなければならない。

だから英語教員・補助教員などの名目で多数の白人を日本に動員することは、女児だけでなく男児を持つ親にとっても、たいへん危険なことなのである。

中卒ゴロツキのオーストラリア男でもアジアではいくらでも「英語教師」の資格を得て「キャリア」を積むことが出来る。

白人好きの女の子をナンパすることができて英語でおしゃべりしながらセックスできるくらいの社会適応能力があればアジアの英語教師は勤まるのである。

そんな「キャリア」をタイで10年間積んだ英語教師を日本が拒む理由はなくなる。英語教師を受け入れるという以上、それは「差別」といわれるであろう。彼らはタイその他の国で「英語教師」の「実績」があるのである。

この結果どんな毛唐が日本に流れ込んでくるか、彼らが日本に来てどんな犯罪を起こそうとするかは明らかだろう。

白人英語教師の導入は(児童に白人に英語を習わせることは)非常に危険なことなのである。

これは偏見でも差別でもない。多くの事実に基づく合理的な判断である。

  1. 2006/12/20(水) 14:11:43|
  2. 白人の児童買春、性犯罪
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本日の毛唐 12/15 KL, Malaysia

Pasar SeniのRestoran Hameed'sで。
これは見たところタイ女ではないよう。
マレー女臭い。
この角度から見ると日本女のようにも見えるが、東南アジア系の顔で色も黒い。目の下に隈。

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  1. 2006/12/15(金) 22:46:12|
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【"Paedophile Paradaise"=幼児性愛者の極楽】 児童買春・チャイルドセックスツーリズムが猖獗を極めるパタヤPattaya【タイ】

幼女目当てのセックスツーリストは、いまさらプノンペンあたりをうろついて警察に捕まるよりも、素直にタイのパタヤに行ったほうが早いようである。

(ただしパタヤの売春少年少女が非白人客をどれだけ相手にしてくれるかは別問題である)。

カンボジアは国際機関が監視の目を強めている国のようであるが、タイのセックスツーリズムにはアメリカをはじめとする欧米列強の大きな後ろ盾がある。

何しろ、ベトナム戦争中大々的に兵隊の下半身を世話してもらい、その後も10歳前後の少女がバンコク繁華街の路上に陳列されて売られているという状況に苦言も呈さず容認し、大量のセックスツーリストを送り込んできた人権大国アメリカとしては、(とくに「セックスがらみの人権問題」で)タイには強いことは言えない。

ここでもチェンマイと同じく、「花売り娘・少年」が白人セックスツーリストのターゲットになっているようだ。

今日の新聞から

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New Straits Times(12/14) - Reuter

PATTAYA: Under the neonlights of Pattaya, the Thai town renowned(notoriousじゃなくてrenowned) for its sex industry, boys and girls as young as seven try to sell flowers to Western tourists.

Some will end up selling their bodies.

"These kids start by selling sweets to tourists who aren't interested, so they use sexual tactics like holding arms or legs," ......

"While some kind adults just give them money, others exploit those selling tactics and many kids,......

Once a small fishing village until American servicemen started "relaxing" there early in the Vietnam War, Pattaya is now a "paedophile pardise" where anything goes. (ベトナム戦争の初期にアメリカ兵の「慰安所」「リラックスするところ」になるまでは小さな漁村だったパタヤだが、いまは何でもありの「ぺド天国」である)

Even the government's Tourism Authority of Thailand(TAT) is not embarrassed to boast about the town's sex industry.

(誉れ高きプミポン大王の統治するタイ王国政府観光局(TAT)も、恥ずかしげもなくこの街のセックス産業を自慢するのである=これがタイという国なのだ)

TAT says on its website(www. tourismthailand org) that the beach town, 180km east of Bankok, has as its star attractions "exotic erotic shows" and "sauna and masssage parlour" alongside elephant rides, water and aerial sports.

マッサージパーラーは、誉れ高きプミポン国王陛下の統治するタイ王国政府推奨の娯楽施設のようである。どんどん利用しようではないか。

タイ王国政府観光局
http://www.tourismthailand.org/

なお、タイのマッサージパーラーの起源については、タイヲタが泣いて喜ぶ泰日友好の逸話がある。日本に留学したタイ人が日本の現在のソープランドを体験してそのサービスのすばらしさに感激し、「これしかない」と思いタイに帰って始めたのがその起こりということである)

Their has been a steep jump in the number of tourists and child prostitutes in Pattaya in recent years, social workers says.

Two decades ago, the town had 500 bars. Now there are more than 20.000, mostly sidewalk bars with a few stools and scanty-clad, overly made up girls - many as young as 14.(厚化粧させてきわどい服装をした少女たちを置いた売春オープンバーが無数にある。少女たちの多くは14歳といった年齢)

いまさらながら、なぜこれを取り締れないのか不思議になってくるが、あらためてタイ当局は(タイ警察、タイ軍をふくめて)白人のお楽しみのお邪魔はどうしても出来ない権力なのだということを痛感する。(しかしタイ国家は弱者には恐るべき権力である。タイ国家は、白人以外の者、とくに弱い少数者には圧倒的な実力を行使することをためらわない。だからこそ、タイ国家だけは破滅させなければならないのである。

イスラエルを消すよりもタイ国家を世界地図から消し去ることのほうが喫緊の課題である。これは人類に課せられた倫理的要請である)

"Pattaya has attracted children from all over the country both voluntarily and lured by traffickers," said Supagon Noja of the Pattaya-based Child Protection and Development Center. (この子供たちの中にはもちろん、タイの永久IDも買えない山岳少数民族の子供たちがいるだろう。深南部パッタニのバーにさえ(ほとんど客がいないが)北部から山岳少数民族らしき少女が来ていた。)

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パッタニだってナラティワトのビーチだって、イスラム教がなかったらパタヤと似たようなことになっていたかもしれない。白人の蹂躙に対する楯としての東南アジアのイスラム教の役割を軽視することは出来ない。

  1. 2006/12/15(金) 20:17:59|
  2. 白人の児童買春、性犯罪
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チパナスCipanas (バンドゥン近郊の温泉) その2

チパナスにはずるずると20日近く滞在してしまった。両替屋もATMもないのは不便だったが、小さなドラッグストアで日用品は用意することが出来る。屋台も多く、いろいろな料理が食べられる。空気も良いので、その意味ではバンドゥンなどより居心地は良い。

しかし、問題は騒音である。(私の見た)ジャワ島はどこに行ってもうるさいのだが、ここは決して「ひなびた温泉村」ではない。

私は静かでリーズナブルな宿を探してほとんど毎日のように宿を変えたが、結局静かなところは一泊35万ルピアのホテルくらいだった。しかしこのホテルTirta Ganggaは、シーツや枕の洗剤の匂いが強烈で目が痛くなるほどだった。それがどうしても耐えられず、その日はほとんど一晩中屋台を回ったり、その辺に腰を下ろしたりしてすごした。

私の泊まった宿は覚えているところをあげると、Cipanas Indah, Cipta Bela, Nugraha, Cipta Rasa, Lebur Kuring, Tirta Murta, Asli, Pondk Mentari, Hotel Tirta Gangga, Pusaka など。PondokとHotel以外はロスメン。

チパナスの治安は良い。ただ、女性の単独行には向いていないかもしれない。強烈にスケベ丸出しのチンピラ風で優しくてしつこい男がうじゃうじゃといて(やるにしてもやらないにしても)眠る暇がないと思う。

チパナスはローカル色の強いリゾートで、地元の趣味に合わせてケバケバしいところもあるが、店の人たちは外国人ずれしていなくてとても感じが良い。

ロータリーの周りの小さなレストランが並んでいる前を通ると、一人で店をやっているらしいかわいい女の子が寄ってきて呼び込みをする。まるでお兄さんミルダケミルダケみたいな感じだが、もちろんただの食堂である。

そのとき客は私だけだったので、そのかわいい女の子は私の前に座り(これは日本では風営法の届出が必要な行為である)、どこから来たの、名前は、などいろいろ聞いてくる。ビールは飲まないかというので、「あなたはスンナか?」と聞いてみた。すると普通に「スンナ」(ムスリム)と答える。ここではあまり関係がないらしい。

しかし、こんな素敵な場所も、いったん毛唐が来てしまえばそれで終わりである。

幸いチパナス滞在中、白人はあまり見なかった。たまにガイドに連れられた小グループがホテルに泊まるくらい。チパナスのレストラン街(屋台)も英語が少し話せる人が何人かいる。チパナスに来るまでの道のりでは英語はほとんど通じない。

バンドゥンのホテルですら、英語が通じる人はフロントにひとりかふたりいるだけで、ボーイはまったく英語が通じないことが多い。夜になると、英語が通じる人間は誰もいなくなるということも。

言葉(英語)が通じないということは、白人、とくに個人旅行者にとってはもっとも大きな問題である。彼らは世界中どこにいっても(母国語かそれに近い)英語が通じる、ということに慣れきった上で海外旅行をしているのである。日本人のように、海外では言葉で不自由するということを前提に、計画を立てているのではない。

そして白人は、相手の「場」に入って身振り手振りでコミュニケーションするということが出来ない。プライドが許さないのかもしれないが、そういうアナログな発想が出来ないのかもしれない。

実は白人は、身振り手振りや表情でのコミュニケーションが出来ない。これを読む人は意外だと思うかもしれないが事実そうなのである。

白人が身振りや表情が豊かだという人が(とくに日本人に)いるが、それは単に「白人の身振り」「白人の表情」を上からドーンと押し付けているだけのことである。すでに確立されている文化的な上下関係を前提に、周囲を従わせ、相手に「推測」を強要し、立ち回らせているだけである。それはつまり文化的な上下関係が確立しているところで初めて機能する「言語」なのである。

私は日本人なので、ただの一言も言葉が通じない場所を旅しても何とかしのいでいけると思う。世の中には、ただの一言も、たとえば、「ウォーター」も「マネー」も「ボーイ」も「マン」も、英語が通じないところが多い。

そういうわけで毛唐はあまり来なかった。

日本人客が多く来るらしい。知っている日本人客の名前を何人も上げる子もいる。しかし私は、20日近くの滞在中、日本人かもしれないと思う人はひとり見かけただけだった。

小さな村なのに、滞在中日本人にあうということもなかった。

私はなぜか近頃、どこに行っても日本人に会わなくなった。3,4年前はよく会った。それなりに楽しいこともあった。学生や買春オジサン、それなりに魅力的な女の子など。ところが、このところまったく出会わなくなった。日本人だとわかる人を見ること自体が少なくなった。

夜になると外は肌寒くなるが、部屋の中は温泉のせいでむし暑い。プールでは夜遅くまで家族連れが遊んでいる。

夜は肌寒いといっても、昼間のクソ暑いうちから革ジャンなどを着て冬の格好をしているひとがこのあたりには妙に多い。

このロータリー近辺の人々はみんなチヤホヤしてくれる。女の子だけでなくおばさんも。

以前はこういうことがあると本当にうれしくて「旅の励み(?)」にもなっていた。しかし今は、地元の人にチヤホヤされてもなんだか素直に喜べないようになってしまった。

白人が同じようにチヤホヤされて調子こいている姿を、多く見すぎてしまった。自分がチヤホヤされることでローカル客などが面白くない気持ちになっていることは大いにありうる。

(今私がいるネット屋のマレー人姉ちゃんは、アフリカ系黒人客の「嫉妬」につねに神経を使っている。過敏なくらいに気を使っている。もうひとりの中国人姉ちゃんも、マレー姉ちゃんほどではないがけっこう気を使っている。

黒人客はいつもディスカウントを要求していて、「他の客は負けてもらっている」などと強く主張する。たしかに、私はよく使うので、すこし負けてもらうことがある。

マレー人姉ちゃんは、黒人客がいるときといないときとでは、私に対する態度がまったく違う。

中国人姉ちゃんは黒人客がいるときに私に対して強い口調で正規金額を請求したが、口で言った金額と実際に取った金額とが違っていた。

しかし、こういう感情を馬鹿にしてはいけない。人間はだいたいこんなようなものであると思う。人間の嫉妬をナメてはいけない)。



しかしながら、若い女の子がチヤホヤしてくれるということは時を越えてうれしいことである。

このあたり、少女のころの安達祐実とか、同じく国仲涼子みたいな女の子はざらにいる。

ある食堂の女の子がまたチヤホヤしてくれて、カタコトの日本語で話しかけてくるので、ちょっと皮肉交じりに「どこで覚えたの?バタム?」と聞いてみると、意外にもここで覚えたのだという。

日本人ツーリストがたくさん来るらしい。

食堂の女の子が、今日は日本人客が何人来たとか、今たくさん来ているとかいう。しかし私にはどれが日本人なのか区別がつかない。

バックパッカーなどが来ていたら、一見して日本人とわかっただろう。

チパナスに来ているという日本人たちは、ツアー客やバックパッカーではなく、インドネシアに勤務している人などが多いのだろうか。

それ以外の人々も、タイ北部の町に吹き溜まっている薄汚い日本人オヤジたちと違い、毎日群れて、弱みを探りあい、足を引っぱりあうといった変態生活を好まない人たちなのかもしれない。
  1. 2006/12/07(木) 13:18:52|
  2. 旅行
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基地外タイヲタ日本人がMalaysiaのKelantan(クランタン)州のことを「グランタン州」と表記している件について

こいつは日本のことも「イープン」とか書くんでしょうか。
いや、そう書くべきだろう。
http://thaina.seesaa.net/article/29018176.html

こいつは「バンコク都」はもとより、「タイ国王陛下の思し召しにより」なんて気持ちの悪い日本語を平気で書くやつだが、タイの隣国の地名までもタイ語でいわなければ気がすまないらしい。しかし、ネットを見ているのは日本人タイヲタばかりとは限らない。

Perhatian!
http://thaina.seesaa.net/article/29018176.html
This Japanese is spelling it in Japanese alphabet like "Gelantan" for "Kelantan, that means he does regard Kelantan as a part of Thailand, that is, as private property of that horrible asshole Thai King Bhumibol!!!


私はクランタンに何か利害関係があるわけではないが、クランタンはタイと違って良いところだと思っている。マレーシアで私が最も尊敬している土地である。

コタバル近郊に行けば、地元の人に、「マレーシアは好きか」ではなく「クランタンは好きか?」と聞かれる。

静かなホスピタリティで迎えてくれる。

タイ人のように、嫌われるようなことばかりしておきながら「タイは好きか」を連発する腐った雑巾のような連中とは、まったく異質な人々の土地である

クランタンはタイではない。

地元発音も「クランタン」である。

GとKとの発音の区別がつけられないのは、タイ族と韓国人。「マンゴ」と日本語のアレとの区別がつけられないのもタイ女と韓国女。

I sincerely support coming independence of Patani Darussalam!

  1. 2006/12/07(木) 12:19:36|
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チパナスCipanas (バンドゥン近郊の温泉) その1

バンドゥン鉄道駅に近いアンコタ(ミニバス)ステーションに行き、チチャフウム(Cicaheum)バスステーション行きのアンコタがあるかどうか聞く。このアンコタステーションには座るところもなく、汚くて空気が悪い。

バンドゥンの下町の汚さは格別のような気がした。デリーとかカトマンドゥと比較にならない。バンドゥンの汚さは残飯生ゴミ的な汚さ。

結局チチャフムへ行くアンコタはなく、その辺の人たちの指図に従って、通りでダムリのシティバス1番を拾う。

チチャフウムまでのシティバスはエアコンつきでいいバスだった。

チチャフウムに着いてバスを降りるとすぐに、役人の格好をした男になぜか金をせびられる。断るとそれで終わり。その辺の屋台で番をしている男もなぜか役人のような格好をしている。

チパナス方面に行くバスはすぐに見つかった。ミニバスのようなバスでシティバスより小さくエアコンもない。バスの中でチケットを買う。このバスはガルッGarut行き。

バスが停車するたびに物売りが乗り込んでくる。しかし、タイなどのバスのような物売り然とた物売りではない。

綿棒のパケを乗客にひとつずつ手渡していく人がいる。最初は日本のティッシュ配りかと錯覚したが、もちろんそうではない。すぐに回収に来る。それまでに買うかどうかを決めるというシステム。買う人もいる。

新聞も、コーランの章句を書いたプラスチックの板も、ちょっとした菓子も、なぜか「ベルト」も、このやり方で勝手に人のひざの上や腕の上に置いていき、回収していく。

ガルーGarutまでのバス代は10000ルピア。

1時間ほど走ってようやく町を出る。Hazeのせいか風景はかすんでいて空気もあまりよくならない。

当然のことだが山焼きによるスモッグは山のほうがひどかった。いったいにかすんでいる。スマトラとボルネオだけでなく、ジャワでもやっていたのだ。当たり前のことだが。マレーシアの新聞を読んでインドネシアの山焼きはスマトラとボルネオだけのように思い込んでいた。新聞や本だけ読んで何でもわかったつもりになるということは危険なことである。

山を焼く臭いのすることもある。焚き火とはぜんぜん違う臭いである。

教えられたところでバスを降り、チパナス行きのアンコタに乗り換える。アンコタで温泉町の突き当たりの屋台に毛の生えたようなレストランが立ち並んでいるロータリーまで行く。アンコタを降りるとホテルの客引きが寄ってくる。

ロータリー沿いの、Cipanas Indahというロスメンにチェックインする。「デラックスルーム」で一泊20万ルピア。

どの部屋も常にお湯が出ている。プールもあり。日曜で、子供連れがたくさん遊んでいる。プールもお湯。ぬるま湯だが入っている分には快適。

部屋の浴槽は栓をしない限りお湯が出続けている。ただしシャワーはない。

プールには服を着て入る。

水着を着ているのは小さな女の子ぐらい。それもレオタードのような短パンのワンピース。

コマネチ式の水着を着ている人はひとりもいない。男も、上は裸の人もいるが下は普通の半ズボンだったりする。私もTシャツを着てプールに入った。

このあとチパナスに20日近く滞在することになる。その間、毎日のように宿を変えた。


  1. 2006/12/06(水) 21:31:10|
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バンドゥン (往き) インドネシア

11/3 Primajasa社の「エアポートリムジン」バスで、スカルノ=ハッタ空港からバンドゥンに向かう。

バンドゥンに直行したのは、初めての大都会に入るのが少し怖かったからでもある。

バス代は6万ルピア。普通の長距離バスなら2,3万ルピアだと思う。しかし、スカルノハッタ空港から出るのはこういうのしかないようである。

400円程度のカネをケチって暑い中重い荷物を担いで彷徨するよりは、素直にこれに乗ったほうが良いと思った。私もケチりたい衝動に駆られることがあり、そういうときには暑い中何キロも彷徨することがある。

1時に出て、ちょうど4時ごろバンドゥン着。3時間しかかからない。

バンドゥンはバスから見る限りはこぎれいな町だった。

「エアポートリムジン」は、バスステーションには見えないきれいなコンプレックスの前に止まる。

そのコンプレックスのオープンカフェにひとり毛唐がいた。クズ白人丸出し。若ハゲで首が本当に赤い。Redneckとはこのこと。不必要に肌を露出してタバコ。毛唐はどんなに醜くても、アジアではオープンカフェに身をさらすことが本当に好きである。彼らはアジア人を観察対象としか見ていないので、「見られる」ということはそもそも念頭にない。

その辺の人にアンコタ(ミニバス)が出るところを聞いて回るが、要領を得ないのでタクシーに乗る。ホテルパレムに向かう。パレムは満室。近くの安宿Citra(チトラ)をのぞく。かなり上手な日本語を話す人がいた。しかし、9万ルピアでホットシャワーなしの薄暗い安宿。「1000円ぐらい」と説明していたが・・・。

アンコタを拾ってホテル・ニュー・ナリパンへ向かう。アンコタ代は3000ルピア。

バンドゥンのアンコタは特別「ボル」ということはない。1000ルピアくらいは高くなっていることがあるかもしれないが、そのくらいのカネはチップの範囲である。(ホテルのボーイでも1000ルピアではあまりいい顔をしない)。

アンコタが赤信号でちょっと停車する間に、新聞売りはまだしも、アンコタの狭い入り口で半身になってギターを弾き帽子を差し出す人がいる。ほんの10秒ぐらいの演奏である。

こういう沙汰が好きだという人には、ジャワはたまらなく楽しいところということになる。確かに上手だと思うのもいる。適当に太鼓をたたいてがなっている乞食とは違う。しかし、私はどっちも好きにはなれない。

「ニューナリパン」といってもホテル・ナリパンとしか看板は出していない。ジャラン・ナリパンという通り沿いにある。一番安い部屋が22万ルピアくらい。かなりしけた感じ。床がタイルばりの狭い部屋というのはあまり好きではない。結局、デラックスルームに入る。32万ルピアぐらい。ここもしけているが、いちおう絨毯が敷いてある。

ニューナリパンのあたりにはレストランが見当たらない。高いベーカリーカフェがあるくらい(しかしここRasaは悪くなかった)。ローカルレストランらしきものをまったく見ない。たまに焼き鳥の屋台がある。

ホテルニューナリパンは夜少し気持ちが悪い。金曜日の晩なのに泊まる人が少ない。

私が泊まった部屋は気持ちが悪かった。とても静かなのはいいのだが、部屋のあちこちからいろいろな音が聞こえてくる。夜は涼しいせいか、背中がゾクッとする。

11/4 近頃朝寝坊なのでたいていそうなるが、無料の朝食は捨てる。

午後2時過ぎにチェックアウト。ここは立派なホテルなのに、清算後レシートを出そうとしなかった。レシートをくれと頼むと、手打ちタイプライターで打ち始めた。手動タイプライターしか書類を作るものがないようである。うら若い女性が片手でバシバシと打っていた。

ロビーは落ち着いた雰囲気だった。これで手際さえ良ければ手動タイプもひとつの風情なのだが、そういうわけには行かず、時間がかかった。

ナリパンが用意したタクシーでホテルパレムに向かう。途中、幼い現地少女を連れて歩いている白人男を見かけたが、写真は撮れなかった。その少女はたいへん幼く見えたが、実年齢まではわからない。

進歩的で発展的な白人男の中には、インドネシアで遊ぶためにイスラム教に改宗するものもいるようだ。スカルノハッタ空港でも、長くひげを伸ばしたあきらかな西洋白人を見た。イスラム教に改宗しカネさえあればインドネシアで怖いものはないだろう。タイでも近頃はなかなか出来にくいような相当エグイ遊びも出来るはずである。現にアラブ人はジャカルタ近郊のある村にあつまり、数日、時に数時間で結婚と離婚を繰り返すということをしており、インドネシアの大臣が数ヶ月前にこれについて「何の問題もない。ツーリズム振興になる」と発言して物議をかもしたことがある。数日でも数時間でも、結婚・離婚のたびにウラマーやモスクにカネが落ちるということのようである。



ナリパンが呼んだタクシーはメーターだが、6000ルピアのところ10000ルピア札を出すと釣りを払おうとしない。理屈を言って10000ルピア取ろうとする。

10000ルピア札を取り返し荷物を持ってとにかく車から外に出る。

こういうときのために(どの国でも)荷物をタクシーのトランクに入れさせないことが大切である。

懲罰として一銭も払わずに逃げてやろうかとも思ったが(インド圏なら私もやりかねないが)、思い直し、ホテルパレムのフロントで両替してもらい6000ルピアだけ払う。

このタクシーは目的地に着いてもメーターを止めないので、もめている間にもメーターが上がっていたが、着いたときに表示された金額だけ払う。(良心的な運転手はメーターを止める。後に乗った「ブルーバードグループ」の運転手はとまるとすぐにメーターを止めた)。

ホテルパレムはこの日の満室。その後も毎日満室だった。ほとんど予約で埋まるらしい。昨日Citraの日本語の出来る人が教えてくれた、近くの「キングガーデン」という中国系のホテルのビジネスルーム16000ルピアに入る。中国系といってもタイの旅社はもちろんマレーシアの旅店・酒店とも趣が異なる。

土日は銀行だけでなく両替商も閉まってしまう。ATMだけがあいているが、クレジットカードやシティバンクのキャッシュカードが使えるところは少ない。PERMATAというところでは両方使えた。べチャ(リクシャ)で行く。

この国のリクシャは客席が前にあり運ちゃんが後ろから押す形になっているが、なぜそうなっているのかがわかった。排気ガスをもろに浴びるのをいくらかでも避けるためだろう。車道の車の中を走るので、前の席の方が排気ガスを浴びる。確かに一日中あれを浴びていたらすぐに体を壊すだろう。その代わりに客が排気ガスを浴びる。

「キングガーデン」の冷房はあまり効かない。通りに面していることもあり、一晩中うるさいし、空気もよくない。

バンドゥンといえばいうまでもなくバンドゥン会議のバンドゥンである。しかし私は、実はこのアジアアフリカ会議の話にさして興味がなく、その「遺跡」にもまったく訪れずに終わった。

健全で知的でまじめな旅行者たる私としては、初めてバンドゥンに来たからには、バンドゥン会議の復習をしなければならないのではないか、などと思ったことも事実である。しかし、このころかなり疲れていた。疲労は必ずしも過労から来るものでなく、周期的に表れるようである。

バンドゥンは「学園都市」だと聞いていたので、清潔で適当に近代的でネット屋などがたくさんあるのかと期待していた。学校の多いパッタニのように。しかしそういうわけにはいかなかった。

最初車から見たときはこぎれいに見えたバンドゥンの町だが、歩いてみたら相当汚い町だった。インドネシア全域を覆う山焼きによるスモッグのほかに車の排気ガスもひどい。

今日はネット屋にしつこく毛唐が来る。死にやがれ。タイから出てくるな!Rednecks Go back to Thailand!



駅の周辺などひどく汚い。メダンよりひどいかもしれない。どこまでも柔らかく不潔なバンドゥンの下町よりはメダンのほうがすがすがしさがあるように思う。

今までに見たインドネシアの町では、スマトラのドゥマイが天国のようにきれいだった。

マレーシアのコピ・オにあたる砂糖だけ入ったブラックコーヒーを、コピ・ヒタム(黒いコーヒー)という。

漉すものは使わず、挽いた豆の粉と砂糖をグラスに入れてその上から湯を注ぎかき混ぜるだけ。これがローカル標準。

一杯分の挽いた粉と砂糖を混ぜたパックも売られている。一見すると「ネスカフェ」や「コーヒーミックス」などインスタントコーヒーの袋かと思ってしまうが、そうではない。

屋台でコピ・ヒタムを注文するとそのパックをやぶって中身をグラスにいれポットのお湯を注いで出すだけ。コーヒーの粉が下に沈殿するのを待って飲まないと口の中が粉だらけになる。

ホテル・キングガーデンの近くに派出所があり、制服を着た警察官の溜まり場になっている屋台がある。そこから5、6メートル歩いたところにある路地の入り口にはいつもオヤジが立っていて、さかんに声をかけてくる。「ドゥア・ラトゥス・リブー」(2・100・1000)とか。

路地の奥に売春宿があるらしい。しかし、路地を覗く限りただの住宅地に見える。

呼び込みのオヤジは日本の刑事ドラマの脇役にでも出てきそうな怖い顔だった。それだけでも十分引いてしまう。この国ではきっと、女が客引きをすることは違法なのだろう。

ホテル・キングガーデンは、夜中までとおりの騒音がうるさいだけでなく、空気も大変悪い。人気のパレムはどうか知らないが、このあたりの宿は似たりよったりなのではないだろうか。

11/5 土曜の晩だったせいか早朝4時に目を覚ますとまだ表で人が騒いでいた。

午前9時半ごろ、ボーイがわざわざ無料の朝食の注文を取りにきてくれる。部屋まで持ってきてくれた(普通は、朝食は自分でカフェに行かなければそれで終わり。持ってこさせると朝食代がかかると思う)。注文といってもナシ(ご飯)かミー(麺)か、お茶かコーヒーかぐらいのこと。ミーはうまかった。

1時半ごろチェックアウト。チパナスを目指す。
  1. 2006/12/06(水) 13:30:44|
  2. インドネシア
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毛唐の目を気にしてひたすらオロオロするタイ国王Bhumibol : "Polotics is boring...." 「あきちゃったー、でもボクチャンが指図したんじゃないもーん!・・・」←こういう卑怯なジジイはさっさとギロチンにかけろ!!!

Datuk George W. Bush noted at a press
conference today , "I heard the words of
the Lord,
Bhumibol deserves guillotine!!!".


ということや。

IMGP2855.jpg
NST

"Next year I will talk about other issues,
but if I do so now, foreigners will say
that the king will ordering around
the prime minister." he added.


まるで韓国大統領がしそうな言い訳だが、老いさらばえてさらに醜く、どこまでもどこまでも毛唐の目だけを気にするこのBhumibolという男。ひたすらの保身。


プミポンは60年式典で格別にもてなしておいたヨーロッパ王族のところにでもさっさと亡命しろ

ホンネで毛唐に命乞いしろ

国民はどうなってもよいから、私と一族を助けてください。ついでに一族の資産も海外に全面移転したいんですが・・・」!


タイはもはや、毛唐の小便が大地の奥深くまで染みこんだ救いがたく耐え難い臭気を放つ土地なので、アメリカの委任統治領にしてもらったほうが周辺国民はもちろんタイ国民にとっても良い。

そのときのためにシリントンに音頭をとらせて「英語をエンブレースいたしましょう」をもっとやっておけ。「no haveはやめましょう」。

ほんといいかげんno haveやめろや。馬鹿丸出し。

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マレーシアの良識ある人々はいま、KLのブキ・ビンタンがバンコクのパッポンのようになるのではないかと憂慮している。もちろん外国人売春婦の跳梁が原因。

タイが輸出するタイ人売春婦、レイプ恐喝も平気でするタイ人仏教僧は、東南アジアの癌。

写真はパッポン
IMGP2856.jpg
NST

  1. 2006/12/05(火) 21:03:40|
  2. タイの白人崇拝
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スカルノ=ハッタ国際空港 ジャカルタ

11/2 マレーシア航空でクアラルンプルからジャカルタへ。

KLIA(クアラルンプル国際空港)の第1ターミナル(?、店が少ない方)のレストランは最悪だったが、第2ターミナル(?、店が多い方)の接客は普通だったと思う。値段も普通に高かった。飛行機に乗る前には何杯もコーヒーを飲みたくなる。

搭乗口近くの椅子に座ってボーっとしていたら、いつの間にか出発時間ぎりぎりになっていて、ファイナルコールの後に名前を呼ばれてしまった。出発5分前ぐらいに搭乗。

機内は狭く、飯がたくさん出て食べるのがたいへんだった(帰りは同じマレーシア航空でもそんなに狭くなかった)。

午後4時ごろジャカルタ上空へ。マレーシアのHazeはこのところかなりよくなっていたが、ジャワ島はまだ少し煙っているようだった。

スカルノ=ハッタ空港の滑走路はかなりでこぼこで、田舎の空港という印象。

ジャカルタに下りたときは特別な匂いはなかった。少し薬臭い。国によってはその国の匂いがはっきり感じられることがある。たとえばネパールのトリブヴァン空港で飛行機のドアから出るとすぐに、またネパールに来たということをはっきりと実感する。

(ネパールでも強姦白人ミッショナリーの活動は活発なようで、少女の手を引いた白人をよく見るようになった。ボランティアとか孤児の世話とか調子のいい理由があると白人はどこまでも開き直る。今度写真を撮って来てここにあげる予定)。

ジャカルタに着いて気がついたのは、女の子が断然キレイなこと。マレーシアと同じようにスカーフをしている子でも、肌のつや、表情、まつ毛の長さ、目の輝きなどがまったく違う。笑顔がこぼれ落ちる感じ。

ようするにマレーシアのマレー姉ちゃんが仏頂面すぎるということ。

今回の目的地は一応バンドゥン。ジャカルタ市内で沈没してしまっても仕方がない。

ジャカルタからバンドゥンへ行く国内線飛行機はない。

市内に入りたくなかったので、高いが明日のリムジンバスの予約をする。空港から出て、バンドゥンまでは3時間ほど。値段はPrimajasaのバスで6万ルピア。普通の長距離バスの2倍くらい。

ビザは30日ビザで25ドル。100リンギちょうど。

入国し、空港内のトランジットホテルにチェックインする。一泊80USドル(720000ルピア)。部屋はマレーシアのホテルなら120リンギか150リンギくらい(30か40USドル)の水準。

ホテルには女子大生風の女の子の集団が来ている。スカーフをつけている子はほとんどいない。やや化粧が厚い。スカーフをつけていない女の子は化粧をしていないのでかえって肌がきれいに見える。

ジャカルタ時間はマレーシア時間より1時間遅れ、タイと同じ。

夜は、ホテルを出たところのフードコートで、23000ルピアくらいの食事。

通りがかる女性がみんないい女ばかりなので、すごい幻の国に来たような気がする。マレーシアはもとより、スマトラよりかなり上である。

ただたんに美しいだけでなく、やさしそうで語りかけるものがある。どの女性にも誘惑を受けているような錯覚に陥る。一人一人に自然について行っても良いような気がしてしまう。つまり女性が一人通りがかるたびに、ふらふらとついていきそうになってしまう。もっとも、本当にそれをやったらかなりヤバイことになるだろう。

インドネシアに残留した日本兵が、インドネシアに帰化しイスラム教に改宗して4人の妻を迎え何十人もの孫がいる・・・・という話があったが、決してとっぴなことではないように思われた。仏頂面女が4人もいたらたまらないが、この姉ちゃんたちなら4人くらいがんばれそうに思った。

毛唐は、空港やエアポートホテルには多くないが、いるやつらは相当程度の低そうな連中。やはりオランダ人が多いのだろう。彼らは長期にわたる最悪の植民地支配について「悪いことをした」とまったく思っていない。

その正当性の根拠は白人の優越性にある、という信念で固まっている。

この信念は、オランダ人のようなクズ白人ばかりでなく、アジア各地で、たとえばタイ北部で、キレイ事を言いながら、つまり手厳しくブッシュのアメリカを批判したりしながら、NPO活動やボランティア活動をしていたりする白人も、「アジア人に対する白人の優越性への確信」という点ではまったく同じである。

貧困地域でまじめにがんばって活動している白人、自己犠牲的に働いているように見える人ほど、「白人の優越性」への確信、アジアは白人が助けてやらなければならないという確信、白人が見ていてやらなければアジアはどんどん悪くなる(アメリカ帝国主義に侵食されるというのも含む)という確信はむしろ強く、心の支えになっているようである。

本当は白人が入って来ないことが長期的に見てアジアにとって一番良いことなのだが、このような偽善白人は、「弱いアジア・貧しいアジア」を探し求め、それをこよなく愛し、「強いアジア・豊かなアジア」を何よりも嫌悪する。



とにかく、オランダ人のようなクズ白人にはからまれると危険かもしれない。空港に着いたとき、後ろから荷物のワゴンでぶつかってきた毛唐は、謝るどころか爬虫類のような目でにらみつけてきた。他人の足に金属ワゴンをぶつけても、相手が有色人種なら平気なのである。むしろ、遅く歩いて邪魔をした有色人種のほうを非難の目で睨み付けるのである。この男の意識は完全に、ここは白人の植民地であるというものである。

世の中が良くならないのは、世界中に白人がのさばっているからであり、のさばらせているからである。この点を見落としてはいけない。

アジアの反日主義は、もともと白人が創作し日本の左翼や進歩主義マスコミに吹き込んだイデオロギーが、日本で膨らまされ、それが従属していたマルクス主義の凋落と同時期に、新市場を求めて中韓にわたったものである。中韓にご注進しなさいという策も、白人イデオロギー戦略家たちが日本の左翼、反日マスコミに示唆したものであると思われる。反日で東アジアを分断し、日本を「孤立」させて誰よりも得をするのは白人であることは明らかである。

ジャカルタは暑い。

しかしまたその「孤立」を恐れる必要もないのである。北朝鮮でも瀬戸際外交であれだけもっている。幸い日本は石油が出るわけでもない。隣国にこちらからせめて入ろうというわけでもない。日本との関係をまったくやめて大丈夫な国は少ないのではないだろうか。日本は金で「孤立」を買っていったほうが良いような気がする。

今後もしバブルが再来しそうなことがあったら、中国やアメリカとの間のイデオロギー的な問題を取り上げて過熱しそうな景気に水をかけてやれば良いのではないか。

11/3 無料の食事は朝9時まで。11時半ごろチェックアウト。1ドル9300ルピアで換算される。

ジャカルタのコーヒーはどこも薄い。スマトラと違いコクがなく、酸味が強い。マクドナルドのコーヒーの味もスマトラとはずいぶんと違う。

毛唐の数は多くないが、どうしようもないクズなかんじなのがチラホラいる。ガイドを連れた買春オヤジ風のも。(毛唐はアジア人ガイドに恥じるということは一切ないので、ガイドに少女や処女を世話させるのは平気である。こういうことはタイ北部・東北部などで白人によって広範に行われている。)

毛唐の中には、私(アジア人ツーリスト)を見つけると30秒ぐらいジーっとにらみつけてくる者がいた。さすがにマレーシアではこういうのにはあまり出会わなかった。タイやネパールにはいっぱいいる。

アジア人が彼らと同じ立場のツーリストとして旅行していること自体が、彼らにとっては、理解しがたい不可思議なことなのであろう。こういうときは、こちらも相手が目をそらすまでじっと凝視してやることにしているが、毛唐がこちらを人間だと思っていない場合、人間だと気づかない場合は、1分でも2分でもにらみつけてくることがある。実に彼らこそケダモノにほかならない。

バスは“Primajasa エアポートリムジン”。バンドゥンまで、6万ルピア。高いが、スカルノハッタ空港からはこういうのしかないようである。しかし、中が豪華というわけでもない。食べ物も出ない。乗客はほとんど地元の人。

バスを待っている間も空港周辺にはかわいい女の子たちがいっぱい通りがかる。ほんとにかわいいのだ。

この国にイスラムがなかったらえらいことになっていただろう。

かわいくて小柄で出るところはしっかり出たジーンズの似合う女の子が、歩きながら細い指で、自分の肛門のあたりをコチョコチョっと掻いて行く。まったく自然なしぐさであり、一瞬の出来事であった。肛門かその周辺が痒かったから掻いたのであろう。歩いていて痒かったからコチョコチョっと掻いたのだ。まったく何の問題もない。

なんてすばらしい一瞬だろう。お尻がきれいに引き上がっていて少し上向きに開くような形になっているので、腕を後ろに回して肛門を掻くことは物理的にも心理的にも簡単なのである。

午後4時ごろバンドゥンに着。

  1. 2006/12/05(火) 15:12:11|
  2. インドネシア
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KL(クアラルンプル)、マスジッド・ジャメ近辺で

IMGP2841.jpg

上のとは別口。結構きれいな写真だが、左が白人オヤジで、右が土人売春婦であることはわかると思う。
IMGP2842.jpg

  1. 2006/12/04(月) 14:55:42|
  2. 白人のいる風景
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ジャカルタ、スカルノ=ハッタ空港構内で

醜い女
IMGP2819.jpg

ハゲ白人ジジイと土人売春婦(一見明白に「レンタルワイフ関係」以外の何物でもないカップル。日本の識者がいうように「援助交際は売春」である以上、白人の「レンタルワイフ契約」も売春である)
IMGP2820.jpg

IMGP2828.jpg

フィリピン系の女と。
IMGP2834.jpg
これは白人オヤジがちょっと話しかけたら、フィリピン系の女が大喜びで立ち回っているときの様子。
フィリピンは永久に後進国のままだろう。白人の奴隷の地位にいるのが嬉しいのだ。
混血は白人のアジア支配の基本戦略でもある。混血というのは怖いこと。人間の子供が自然の感情として父親を慕い恐れるように、白人男の血が混じった民族は白人には逆らえなくなる。

  1. 2006/12/04(月) 14:53:05|
  2. 白人のいる風景
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Thai monks to be arrested

George Town: The police will
start to arrest "monks" who go about collecting
donations from the public following increasing
complaints of harrassments by them.
State Police Chief Datuk Christopher Wan Soo Kee
said even the Chief Buddhist priest here had alerted
the police to the fact that actual monks were not
allowed to beg cash.....(NST 10/14)

Most of these Buddhist Monks must be Thais
illegaly staying in Malaysia.
You can see everywhere around Thailand fat,fat
arrogant monks with big petbottles of Coke.

  1. 2006/12/02(土) 21:15:11|
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A Thai monk tried for raping a 15-year-old Malyasian girl

Thai monk,Phra Subin Kantheeya,was arrested and
tried on a charge of raping a Malaysian girl of
15, two times, at Jalan Ara 7/1A Bandar Sri Damansara
Malyasia on 12 Aug. and 26 Aug.

  1. 2006/12/02(土) 20:54:07|
  2. 日記
  3. | コメント:0

Rednecks should stay in Thailand with their Thai bitches,never out into the neighbor!

Rednecks should stay still in Thailand,
the Great Flesh-Toilet-Bowl Kingdom in SEAsia,
with their own Thai whores and screwboys,
and should NEVER get out of it.

Hypocrites!

Now no honky doubts the US had been better than
the Japan Empire,so Iraq War would be far far far
better than the Hussein regime for Iraqis.

What problems with G.W.Bush?

Such "liberal" racist honkeys will always like to
gather in Thailand, the Big Racist Whore, screwing
throughout this Toilet.


  1. 2006/12/02(土) 20:27:06|
  2. 日記
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