白人のいる風景

「東南アジア反白人武装戦線軍報」抄録

欧米系児童NGO 3団体を告訴取り調べ カンボジア

8歳と13歳の少女が「米国人との性行為が発覚し」さらに白人NGOに引き渡され、監禁されたということです。

東南アジアで、白人系NGO、とくにキリスト教ミッショナリーが行っている「孤児の保護」は、限りなく犯罪に近いものが多いようです。カンボジアはまだ取り締まられることが多いですが、タイ北部山岳地域の少数民族の場合、長い伝統を誇る福音派系ミッショナリーとCIA(麻薬利権を持つ)の縄張りなので、どんなことをやっていても、タイ当局はもちろん国際的にも指弾されることは殆どありません。団体側にとっては不便な山岳部で活動してくれる白人なら誰でもいいということで、「子供との恋愛」が目的のボランティアなどが集まる傾向があるようです。彼らの活動の目的が子供たちを欧米文明および白人崇拝主義に洗脳することなので(白人キリスト教ミッショナリーにとっては、キリスト教の布教とは欧米文明による洗脳、白人崇拝の植え付けとほぼ同義)、「肉体で」というのもすでにプログラムになっているのかもしれません。

[社会]娘を帰して! 児童NGO 3団体を告訴取り調べ カンボジアウォッチニュース

2009年11月17日

プノンペン市裁判所検察は先月、少女(8)に対する拉致監禁の疑いで、フランス系児童NGO「Action Pour Les Enfants」と、児童NGO「ヘイガーインターナショナル」の2団体に対し、相次いで取り調べを行なった。少女の母親ら家族が先月告訴した。同裁判所のソック=コリアーン次長検事が16日発表した。

また同検察は、少女(13)に対する監禁の疑いで、キリスト教NGO「ワールド ビジョン」の児童施設代表に対して取り調べを行なった。少女の家族が二度にわたり告訴した。同裁判所のクリー=ソックイー次長検事が明かした。

Action Pour Les Enfantsのソムリアン=セラーカンボジア代表は、少女拉致の疑いで検察の取り調べを受けたことを16日認めた。取り調べに対し同代表は、Action Pour Les Enfantsでは児童施設を経営しておらず、少女が入れられているのはヘイガー インターナショナルの施設であると述べたという。

ヘイガー カンボジアのタルミジ=ペインCEOは16日、この少女が今もヘイガーの保護下にあると述べた。同CEOは、他の児童の監禁についても同様の抗議を受けたことは何度かあるが、「裁判に持ち込まれたのはうちでは今回が初めて」と語った。

ワールド ビジョン カンボジア事務所の代表者たちは16日、コメントを拒否した。

この少女2人はいずれも、米国人との性行為が発覚したことにより、児童NGOに引き渡された。これまでの監禁期間は明かされていないが、ヘイガーにいる少女を買春した男は8 月に米国に引き渡されており、少なくとも3ヶ月は監禁されている計算だ。また、ワールドビジョンに監禁されているとされる少女を買春した男については、米国へ引き渡された後、米国での裁判手続を経て、2月に判決が下っており、9ヶ月をはるかに超えて監禁されていると推測される。

「被害児童を厳重に保護しなければ、証拠が失われ、[買春者の]起訴手続に支障が出るおそれがある。ひいては有罪を勝ち取れないかもしれない」とセラー代表は述べた。だが、有罪が出て9ヶ月経っても少女を手放さない理由については、充分な説明がなされていないのが実情といえそうだ。

プノンペンでは、逮捕されキリスト教系更生施設に入れられたベトナム人元売春婦(当時14)が塀を乗り越えて脱走する際、落下して負傷する事故なども起こっている。脱走の理由について少女は、「施設のカンボジア人スタッフが、そういう女、という目で日夜見てくるのがつらかった」と語った。この施設では脱走の再発を防ぐため、塀をより厳重にして対応している。

また今年に入ってからは、日本人がかつて買春した少女に会いに施設を訪れたところ、関係を問われてその場で逮捕されるという事件も起きている。

2009年11月17日
カンボジアウォッチ編集部


 
  1. 2009/11/21(土) 02:05:38|
  2. 白人の児童買春、性犯罪

実娘を6年に渡り強姦しタイに逃亡した米国人鬼畜男をパッタヤーで逮捕

アメリカでの犯罪のようですが、「性犯罪者はタイに向かう」ようです。ことに白人は、最後の逃げ場はタイにあると思っているのが多いようですね。


実娘を6年に渡り強姦しタイに逃亡した米国人鬼畜男をパッタヤーで逮捕


 マティチョン紙(オンライン)によると、警察当局は19日、実娘に対する性的暴行容疑でアメリカ当局から身柄を追われていた59歳のアメリカ人の男をチョンブリー県のパッタヤー地区に属するバーンラムン郡内で逮捕した事を明らかにした。

 男は実娘が13歳だった時から6年間に渡り性的な暴行を加えたとしてカリフォルニア州の裁判所から逮捕状が発行されていた。

 男は警察の取り調べに対して容疑を認めているという。


 
  1. 2009/11/20(金) 01:37:15|
  2. 白人の児童買春、性犯罪

少年買春で摘発された米人男色男2人組が本国の裁判所で6年5ヶ月の刑

少年買春で摘発された米人男色男2人組が本国の裁判所で6年5ヶ月の刑

 デイリーニュース紙によると、アメリカのアラバマ州の裁判所はタイに旅行した際に複数回に渡り少年に対して性的暴行を加えたとして摘発された44歳と31歳の男に対してそれぞれ6年5ヶ月の懲役を命じる判決を下した。

 2人は、2000年から2002年にかけて三回に渡りタイを訪れた際に6歳と10歳の少年に対して性的暴行を加え、更にその模様を撮影したビデオをネット上に公開したとして起訴されていた。



「日本の児童ポルノ」が問題になっていると言うことで、報道などを見ると児童ポルノはみんな日本で作られているのかと思ってしまうほどです。

実は今私は日本におり、自宅でのんびりと「ネットサーフィン」(死語か)などしています。旅先のネット屋ではゆっくり見られないようなサイトや、開くのをはばかられるサイトなどもじっくり見れます。(日本の漫画喫茶と違い、たいてい外国のネット屋はついたてや個室などはありません)。そういうわけで、エロサイトも少しは鑑賞することがあります。

今日ほとんど初めて欧米のエロサイトをちょっと覗いてみましたが、驚くことに、もろ見えの児童ポルノ、明らかに児童のセックス動画が平然と売られていました。もちろん修正無しです。いま日本のエロサイトにこんなひどいのは氾濫していないのではないかと思いました。

とにかく、白人の支配内で行われる悪事は糾弾されないのです。
 
  1. 2009/11/08(日) 00:49:46|
  2. 白人の児童買春、性犯罪

美化されるゴーギャン ゴーギャンこそ「南国楽園」白人セックスツーリズムおよび児童買春ツーリズムのパイオニ

児童ポルノ法でまず第一に取り締まられるべきなのは、日本のエロアニメなどではなくてゴーギャンの絵だと思う。ゴーギャンは美化されるばかりで、まったく批判的には語られないが。

このことは、アジアアフリカにおける、あるいは戦場における、白人の性的犯罪がほとんど指弾されることがないのとパラレルである。

ネットではほとんど見つからないがゴーギャンがタヒチで書いた裸婦画には児童の裸も多くある。生々しい風合いがあり、実物がモデルであるだけに実際性的な欲望を刺激する作品もある。明らかに児童で、幼い乳房、恥らうように内股に立つ姿勢が生々しい作品もあったと記憶する。

「西洋文明と西洋美術に絶望した孤高の画家」などと美化されているが、晩年のゴーギャンは、「より幼い女」をあさってタヒチの島々を転々としたのであり、画才のあるエロ狂いに過ぎない。

ゴーギャンの美術は、今に至る白人のセックスツーリズム、児童買春ツーリズムの文化と一体のものであるり、ゴーギャンこそは、セックスツーリズムおよび児童性愛ツーリズムのパイオニアなのである。

ゴーギャンは、東南アジアに屯し堂々と買春ヴァカンスを楽しむ白人たちの理想型である。「ゴーギャンのような生き方」が、世界中で白人たちが展開する非白人児童の性的搾取の醜さをあいまいにする口実にもなっているのである。

この絵はまだまったく穏やかなほうである。



なお、芸術性と犯罪性(猥褻性や児童ポルノ性)とは無関係である。これは日本の裁判所も認める正しい立場だ。

芸術性と猥褻性とが関係があるとすること、芸術性によって猥褻性が緩和されたり滅却されたりするとすること、要するに、「芸術性が高いから猥褻ではない場合がある」とすることは、法が(司法が)「芸術性」の有無や高低について判断を下すことを意味する。これほど甚だしい法の僭越はないだろう。

ゴーギャンの絵にどれほど芸術性があろうと、児童ポルノは児童ポルノである。ゴーギャンの書いた絵のいくつかは明らかに児童ポルノであり、白人男のフランス植民地における小児性愛・児童虐待の絵画的な記録である。

ゴーギャンは児童ポルノ画家である。
  1. 2009/10/12(月) 23:23:15|
  2. 白人の児童買春、性犯罪

仏文化相が辞任否定、買春経験告白の自伝的小説めぐる騒動で

前記事の後追いです。
男性同性愛者で、東南アジアに買春旅行に行って、「未成年を買わなかった」、というのは世間には通じないと思います。何でも言ったもの勝ちの国なんでしょうが。
AFPBBNEWSから。

仏文化相が辞任否定、買春経験告白の自伝的小説めぐる騒動で

【10月9日 AFP】フランスのフレデリック・ミッテラン(Frederic Mitterrand)文化・通信相(62)が過去に出版した自伝的小説に「アジアで少年を買った」との記述があることから辞任を求められていた問題で、同相は8日、同国民放テレビTF1のインタビューで「児童買春はしていない」と述べて、辞任はしない考えであることを明らかにした。

 問題となっているのは、2005年に出版されたミッテラン氏の著書『The Bad Life(不道徳な人生)』という小説。出版社によると「自身の経験をもとにかかれたもの」とされており、主人公がタイやインドネシアの売春宿を訪れる描写がある。同書はその赤裸々で衝撃的な内容と文学性が高く評価されていた。

 6月に文化・通信相として入閣したミッテラン氏は、最近になってこの小説『The Bad Life』が買春ツアーを擁護するものだとして極右政党と左派政党の双方から非難を受け、辞任を要求されていた。

 ミッテラン氏は、アジアで買春行為をしたことは認めているが、小児性愛者であるとの噂は否定している。

 ミッテラン氏はTF1のインタビューで、「買春ツアーは断じて許されないものだと思っているし、小児性愛も批判している。未成年と経験したことは一度もない。わたしをその種の人間だと非難する人たちは恥を知るべきだ」と語っている。
(c)AFP/Rory Mulholland



  1. 2009/10/09(金) 13:12:06|
  2. 白人の児童買春、性犯罪
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