デンマーク人に未成年者売春を斡旋した女を逮捕
各報道によると、警察当局は7日1:00頃、チョンブリー県パッタヤー地区内で未成年者少女の売春を斡旋した容疑でタイ人女(33)を逮捕し、女から斡旋を受けた14歳の少女に対する性的暴行容疑でデンマーク人の男(43)をアパートの室内で逮捕した。
アパートの室内で少女に対して猥褻な行為に及んでいた最中に逮捕されたデンマーク人の男に対する捜査から、少女の斡旋元として女が浮かび上がり逮捕と相成った。デンマーク人は、未成年者を部屋に度々連れ込んでいるとの通報に基づき内偵の対象になっていたという。
調べによると、女は未成年者売春斡旋容疑でバンコクの刑事裁判所から先月22日に逮捕状が発行され逃走中だった。
女は取り調べに対して、少女を騙して売春に誘い込み、主に外国人男性を対象に1回あたり1,000バーツで売春を斡旋し、内300バーツから500バーツを自分の取り分として受け取っていたと供述しているという。
尚、デンマーク人の男は、少女に対して猥褻な行為は一切行っていないと主張しているという。
* 逮捕された2人
http://www.pattayadailynews.com/th/wp-content/uploads/2010/02/pphot2.jpg
子どもを出国させようとした米国人ら逮捕、ハイチ 2010年01月31日 13:06 発信地:ポルトープランス/ハイチ
【1月31日 AFP】ハイチ政府は30日、子ども31人を違法に国外に連れ出そうとした米国人10人とハイチ人2人を警察が逮捕したと発表した。
12人は29日夜、2か月〜12歳の子どもたちを連れて隣国のドミニカ共和国に入ろうとしたところを警察に逮捕された。子どもを出国させるために必要な書類は持っていなかった。ハイチ政府によると、ハイチと米ジョージア(Georgia) 州アトランタ(Atlanta)の牧師2人も関与していた。
ハイチの社会問題相は「これは養子縁組ではなく誘拐だ」と述べた。
■米慈善団体の「犯行」か
逮捕された米国人らは、米アイダホ(Idaho)州の慈善団体「Life Children’s Refuge」のメンバーであることが分かっている。この団体はネット上で100人のハイチの子どもを安全にドミニカ共和国に入国させるため、寄付と子どもたちの世話をするボランティアを募っていた。
子どもたちの一時滞在場所として、ドミニカ共和国内のホテルに45部屋を予約していたという。逮捕された男女5人ずつの米国人は現在ハイチの首都ポルトープランス(Port-au-Prince)の司法警察施設で拘束されている。
人身売買や親が生きているにもかかわらず孤児と間違われる事例が報告されたため、米政府はハイチの子どもを養子にしようという自国民に慎重な対応を求めてきた。ハイチ政府は、当面の間、首相が署名した文書がない限り未成年者の出国を一切認めない方針をとっている。(c)AFP
http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/disaster/2689202/5257478
未成年者売春を斡旋していた施設をパッタヤーで経営していた仏人男を逮捕
各報道によると、法務省特別捜査局は27日、チョンブリー県パッタヤー地区内で少年を主とした未成年者売春を斡旋していた娯楽施設の経営に関与した容疑でフランス人の男(47)を26日21:30頃逮捕した事を明らかにした。
男は、大株主として経営に関与していたパッタヤー地区内にある複数のバービア等の娯楽施設内で13歳から20歳の少年の売春を斡旋していたとされ、アメリカのFBIやフランスの警察からの情報に基づき予てから内偵が進められていた。
尚、初期段階の事情聴取では、男は容疑を否定しているという。
* 男のパスポートイメージ
http://pics.manager.co.th/Images/553000001272601.JPEG
[社会]娘を帰して! 児童NGO 3団体を告訴取り調べ カンボジアウォッチニュース
2009年11月17日
プノンペン市裁判所検察は先月、少女(8)に対する拉致監禁の疑いで、フランス系児童NGO「Action Pour Les Enfants」と、児童NGO「ヘイガーインターナショナル」の2団体に対し、相次いで取り調べを行なった。少女の母親ら家族が先月告訴した。同裁判所のソック=コリアーン次長検事が16日発表した。
また同検察は、少女(13)に対する監禁の疑いで、キリスト教NGO「ワールド ビジョン」の児童施設代表に対して取り調べを行なった。少女の家族が二度にわたり告訴した。同裁判所のクリー=ソックイー次長検事が明かした。
Action Pour Les Enfantsのソムリアン=セラーカンボジア代表は、少女拉致の疑いで検察の取り調べを受けたことを16日認めた。取り調べに対し同代表は、Action Pour Les Enfantsでは児童施設を経営しておらず、少女が入れられているのはヘイガー インターナショナルの施設であると述べたという。
ヘイガー カンボジアのタルミジ=ペインCEOは16日、この少女が今もヘイガーの保護下にあると述べた。同CEOは、他の児童の監禁についても同様の抗議を受けたことは何度かあるが、「裁判に持ち込まれたのはうちでは今回が初めて」と語った。
ワールド ビジョン カンボジア事務所の代表者たちは16日、コメントを拒否した。
この少女2人はいずれも、米国人との性行為が発覚したことにより、児童NGOに引き渡された。これまでの監禁期間は明かされていないが、ヘイガーにいる少女を買春した男は8 月に米国に引き渡されており、少なくとも3ヶ月は監禁されている計算だ。また、ワールドビジョンに監禁されているとされる少女を買春した男については、米国へ引き渡された後、米国での裁判手続を経て、2月に判決が下っており、9ヶ月をはるかに超えて監禁されていると推測される。
「被害児童を厳重に保護しなければ、証拠が失われ、[買春者の]起訴手続に支障が出るおそれがある。ひいては有罪を勝ち取れないかもしれない」とセラー代表は述べた。だが、有罪が出て9ヶ月経っても少女を手放さない理由については、充分な説明がなされていないのが実情といえそうだ。
プノンペンでは、逮捕されキリスト教系更生施設に入れられたベトナム人元売春婦(当時14)が塀を乗り越えて脱走する際、落下して負傷する事故なども起こっている。脱走の理由について少女は、「施設のカンボジア人スタッフが、そういう女、という目で日夜見てくるのがつらかった」と語った。この施設では脱走の再発を防ぐため、塀をより厳重にして対応している。
また今年に入ってからは、日本人がかつて買春した少女に会いに施設を訪れたところ、関係を問われてその場で逮捕されるという事件も起きている。
2009年11月17日
カンボジアウォッチ編集部
実娘を6年に渡り強姦しタイに逃亡した米国人鬼畜男をパッタヤーで逮捕
マティチョン紙(オンライン)によると、警察当局は19日、実娘に対する性的暴行容疑でアメリカ当局から身柄を追われていた59歳のアメリカ人の男をチョンブリー県のパッタヤー地区に属するバーンラムン郡内で逮捕した事を明らかにした。
男は実娘が13歳だった時から6年間に渡り性的な暴行を加えたとしてカリフォルニア州の裁判所から逮捕状が発行されていた。
男は警察の取り調べに対して容疑を認めているという。
コメントは受け付けていません。
このブログはシステム上コメント受付を中止することが困難なので、コメント欄を開いていますが、コメントは受け付けていません。
大量のエロスパムコメントが投稿されているため、内容もまったく確認できていませんので、ご了承ください。
現在の私のメインのブログはこちらになります。
http://kuantan-bin-ibrahim.blogspot.com/
自由なテーマでスレッドを立てられる掲示板も作ってみました。
http://ibn-ibrahim.bbs.fc2.com/
Author:Ibrahim alias Kuantan
http://kuantan-bin-ibrahim.blogspot.com/

投票
迷わず思い切ってお買いになるとたいへんおトク! いまがチャンスです! 必ず役に立つあなたの書斎の必備書。