白人のいる風景

「東南アジア反白人武装戦線軍報」抄録

デンマーク人に未成年者売春を斡旋した女を逮捕 パタヤ

「タイの地元新聞を読む」より。
もちろん氷山の一角です。
少女一人や二人ではばれていても白人は逮捕されない。
自室にたびたび連れ込んでようやく逮捕される。

日本人は勘違いしてマネしないようにしてください。
最初の一回で即逮捕されるか、警察官に継続的にゆすられることになるでしょう。

デンマーク人に未成年者売春を斡旋した女を逮捕

 各報道によると、警察当局は7日1:00頃、チョンブリー県パッタヤー地区内で未成年者少女の売春を斡旋した容疑でタイ人女(33)を逮捕し、女から斡旋を受けた14歳の少女に対する性的暴行容疑でデンマーク人の男(43)をアパートの室内で逮捕した。

 アパートの室内で少女に対して猥褻な行為に及んでいた最中に逮捕されたデンマーク人の男に対する捜査から、少女の斡旋元として女が浮かび上がり逮捕と相成った。デンマーク人は、未成年者を部屋に度々連れ込んでいるとの通報に基づき内偵の対象になっていたという。

 調べによると、女は未成年者売春斡旋容疑でバンコクの刑事裁判所から先月22日に逮捕状が発行され逃走中だった。

 女は取り調べに対して、少女を騙して売春に誘い込み、主に外国人男性を対象に1回あたり1,000バーツで売春を斡旋し、内300バーツから500バーツを自分の取り分として受け取っていたと供述しているという。

 尚、デンマーク人の男は、少女に対して猥褻な行為は一切行っていないと主張しているという。

* 逮捕された2人
http://www.pattayadailynews.com/th/wp-content/uploads/2010/02/pphot2.jpg


 
  1. 2010/02/08(月) 16:05:54|
  2. 白人の児童買春、性犯罪

子どもを出国させようとした米国人ら逮捕、ハイチ 米キリスト教ミッショナリーが関与

中南米は多少は反骨精神があるようですが、なんと言っても「白人の裏庭」、欧米「人権団体」は中南米でのセックスツーリズムは見てみぬふりが基本でしょう。

東南アジアでの児童買春が国際機関により監視されるようになってから、白人チャイルドセックスツーリストの間では「ブラジルへ行こう」が合言葉になっているとか。そんな噂を聞いたこともあります。

キリスト教ミッショナリーが関与して有色人種を奴隷にするというのは、インドシナとそっくりです。タイの場合はタイ政府の庇護の下に、少数民族の奴隷化・性奴隷化が行われています。

もちろんキリスト教ミッショナリーはCIAと一体であり、インドシナの場合は、ゴールデントライアングルの麻薬利権も絡んでいました。

キリスト教自体が、白人世界とともに成立した白人の宗教であり、白人至上主義的な宗教であるということを忘れてはいけません。キリスト教と植民地主義、白人利権=CIA等諜報組織、奴隷売買、白人セックスツーリズム、小児性愛はずっと一体なのです。


子どもを出国させようとした米国人ら逮捕、ハイチ 2010年01月31日 13:06 発信地:ポルトープランス/ハイチ 

【1月31日 AFP】ハイチ政府は30日、子ども31人を違法に国外に連れ出そうとした米国人10人とハイチ人2人を警察が逮捕したと発表した。

12人は29日夜、2か月〜12歳の子どもたちを連れて隣国のドミニカ共和国に入ろうとしたところを警察に逮捕された。子どもを出国させるために必要な書類は持っていなかった。ハイチ政府によると、ハイチと米ジョージア(Georgia) 州アトランタ(Atlanta)の牧師2人も関与していた。

ハイチの社会問題相は「これは養子縁組ではなく誘拐だ」と述べた。

■米慈善団体の「犯行」か

逮捕された米国人らは、米アイダホ(Idaho)州の慈善団体「Life Children’s Refuge」のメンバーであることが分かっている。この団体はネット上で100人のハイチの子どもを安全にドミニカ共和国に入国させるため、寄付と子どもたちの世話をするボランティアを募っていた。

子どもたちの一時滞在場所として、ドミニカ共和国内のホテルに45部屋を予約していたという。逮捕された男女5人ずつの米国人は現在ハイチの首都ポルトープランス(Port-au-Prince)の司法警察施設で拘束されている。

人身売買や親が生きているにもかかわらず孤児と間違われる事例が報告されたため、米政府はハイチの子どもを養子にしようという自国民に慎重な対応を求めてきた。ハイチ政府は、当面の間、首相が署名した文書がない限り未成年者の出国を一切認めない方針をとっている。(c)AFP

http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/disaster/2689202/5257478



なお、ハイチでは地震以前からずっと小児奴隷売買がありふれたものだったようです。これが白人人権団体によって告発・非難されたことがあるでしょうか。

なぜ、あまり語られてこなかったのか。奴隷の買主が西洋キリスト教白人だからにほかなりません。

ハイチの地震では多くの人が死にましたが、地震で死ねて良かった人が多かったかもしれません。ハイチ地震によって、ハイチの小児奴隷売買、白人小児性愛のこともこのように告発される機会が与えられました。その意味では、この地震も「天罰」(神の怒り)と言えるかも知れません。

こちらを参照。
http://kuantanlog.tumblr.com/post/362607416
 
  1. 2010/01/31(日) 15:14:54|
  2. 白人の児童買春、性犯罪

未成年者売春を斡旋していた施設をパッタヤーで経営していた仏人男を逮捕

「タイの地元新聞を読む」より。

アメリカのFBIやフランス警察のほうが先に捜査しています。こんなのは地元では知られたことのはずですが、白人がらみの問題では白人国家の捜査機関からの要請がない限り、タイ警察は動かないようです。

しかも、在タイフランス人の事件なのに、アメリカのFBIが捜査している。FBIはタイ国内の犯罪捜査権も現に持っている。アメリカ人がらみのみならず、白人がらみの問題は、見逃すかどうかも含めてFBIが決めているということだと思います。タイ北部山岳地帯の白人キリスト教ミッショナリーによる「孤児の保護」名目の小児レイプや洗脳教育などは、当然、FBIやCIAは見逃す。しかし、「アメリカの管轄」なので、タイ警察は一切手を出せないし、出すつもりもない。

未成年者売春を斡旋していた施設をパッタヤーで経営していた仏人男を逮捕

 各報道によると、法務省特別捜査局は27日、チョンブリー県パッタヤー地区内で少年を主とした未成年者売春を斡旋していた娯楽施設の経営に関与した容疑でフランス人の男(47)を26日21:30頃逮捕した事を明らかにした。

 男は、大株主として経営に関与していたパッタヤー地区内にある複数のバービア等の娯楽施設内で13歳から20歳の少年の売春を斡旋していたとされ、アメリカのFBIやフランスの警察からの情報に基づき予てから内偵が進められていた。

 尚、初期段階の事情聴取では、男は容疑を否定しているという。

* 男のパスポートイメージ
http://pics.manager.co.th/Images/553000001272601.JPEG


 
  1. 2010/01/28(木) 20:07:38|
  2. 白人の児童買春、性犯罪

欧米系児童NGO 3団体を告訴取り調べ カンボジア

8歳と13歳の少女が「米国人との性行為が発覚し」さらに白人NGOに引き渡され、監禁されたということです。

東南アジアで、白人系NGO、とくにキリスト教ミッショナリーが行っている「孤児の保護」は、限りなく犯罪に近いものが多いようです。カンボジアはまだ取り締まられることが多いですが、タイ北部山岳地域の少数民族の場合、長い伝統を誇る福音派系ミッショナリーとCIA(麻薬利権を持つ)の縄張りなので、どんなことをやっていても、タイ当局はもちろん国際的にも指弾されることは殆どありません。団体側にとっては不便な山岳部で活動してくれる白人なら誰でもいいということで、「子供との恋愛」が目的のボランティアなどが集まる傾向があるようです。彼らの活動の目的が子供たちを欧米文明および白人崇拝主義に洗脳することなので(白人キリスト教ミッショナリーにとっては、キリスト教の布教とは欧米文明による洗脳、白人崇拝の植え付けとほぼ同義)、「肉体で」というのもすでにプログラムになっているのかもしれません。

[社会]娘を帰して! 児童NGO 3団体を告訴取り調べ カンボジアウォッチニュース

2009年11月17日

プノンペン市裁判所検察は先月、少女(8)に対する拉致監禁の疑いで、フランス系児童NGO「Action Pour Les Enfants」と、児童NGO「ヘイガーインターナショナル」の2団体に対し、相次いで取り調べを行なった。少女の母親ら家族が先月告訴した。同裁判所のソック=コリアーン次長検事が16日発表した。

また同検察は、少女(13)に対する監禁の疑いで、キリスト教NGO「ワールド ビジョン」の児童施設代表に対して取り調べを行なった。少女の家族が二度にわたり告訴した。同裁判所のクリー=ソックイー次長検事が明かした。

Action Pour Les Enfantsのソムリアン=セラーカンボジア代表は、少女拉致の疑いで検察の取り調べを受けたことを16日認めた。取り調べに対し同代表は、Action Pour Les Enfantsでは児童施設を経営しておらず、少女が入れられているのはヘイガー インターナショナルの施設であると述べたという。

ヘイガー カンボジアのタルミジ=ペインCEOは16日、この少女が今もヘイガーの保護下にあると述べた。同CEOは、他の児童の監禁についても同様の抗議を受けたことは何度かあるが、「裁判に持ち込まれたのはうちでは今回が初めて」と語った。

ワールド ビジョン カンボジア事務所の代表者たちは16日、コメントを拒否した。

この少女2人はいずれも、米国人との性行為が発覚したことにより、児童NGOに引き渡された。これまでの監禁期間は明かされていないが、ヘイガーにいる少女を買春した男は8 月に米国に引き渡されており、少なくとも3ヶ月は監禁されている計算だ。また、ワールドビジョンに監禁されているとされる少女を買春した男については、米国へ引き渡された後、米国での裁判手続を経て、2月に判決が下っており、9ヶ月をはるかに超えて監禁されていると推測される。

「被害児童を厳重に保護しなければ、証拠が失われ、[買春者の]起訴手続に支障が出るおそれがある。ひいては有罪を勝ち取れないかもしれない」とセラー代表は述べた。だが、有罪が出て9ヶ月経っても少女を手放さない理由については、充分な説明がなされていないのが実情といえそうだ。

プノンペンでは、逮捕されキリスト教系更生施設に入れられたベトナム人元売春婦(当時14)が塀を乗り越えて脱走する際、落下して負傷する事故なども起こっている。脱走の理由について少女は、「施設のカンボジア人スタッフが、そういう女、という目で日夜見てくるのがつらかった」と語った。この施設では脱走の再発を防ぐため、塀をより厳重にして対応している。

また今年に入ってからは、日本人がかつて買春した少女に会いに施設を訪れたところ、関係を問われてその場で逮捕されるという事件も起きている。

2009年11月17日
カンボジアウォッチ編集部


 
  1. 2009/11/21(土) 02:05:38|
  2. 白人の児童買春、性犯罪

実娘を6年に渡り強姦しタイに逃亡した米国人鬼畜男をパッタヤーで逮捕

アメリカでの犯罪のようですが、「性犯罪者はタイに向かう」ようです。ことに白人は、最後の逃げ場はタイにあると思っているのが多いようですね。


実娘を6年に渡り強姦しタイに逃亡した米国人鬼畜男をパッタヤーで逮捕


 マティチョン紙(オンライン)によると、警察当局は19日、実娘に対する性的暴行容疑でアメリカ当局から身柄を追われていた59歳のアメリカ人の男をチョンブリー県のパッタヤー地区に属するバーンラムン郡内で逮捕した事を明らかにした。

 男は実娘が13歳だった時から6年間に渡り性的な暴行を加えたとしてカリフォルニア州の裁判所から逮捕状が発行されていた。

 男は警察の取り調べに対して容疑を認めているという。


 
  1. 2009/11/20(金) 01:37:15|
  2. 白人の児童買春、性犯罪
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