白人のいる風景

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変態僧侶が林の中で雌犬相手に獣姦中に意識を喪失@タイの仏教

65歳で犬を相手に・・・・。しかも坊主。

アジアで黄色い僧衣の坊主を見たら、タイ坊主の可能性が高いです。けっして気を緩めてはいけません。ネパールにも来ています。カトマンドゥならタメル、KLならジャラン・プタリンなど、白人ツーリストが多く、売春婦もいるような場所を好んでうろつくのが特徴です。

アジアにはいろいろな宗教がありますが、彼らの現実の行動を偏見抜きで見て、消去法で最後に残るのはやっぱりイスラム教だと私は思います。


変態僧侶が林の中で雌犬相手に獣姦中に意識を喪失

 タイラット紙によると、5日午後ピッサヌローク県ワントーン郡内の林の中で、意識不明で倒れていた65歳の僧侶が救出された。

 現場は、寺から約100メートル離れた林の中で、僧侶が救出された際に近くの木にナイロン紐で縛り付けられていた妊娠中の3-4歳の雌犬が保護されている。

 また、保護された雌犬の性器部分には僧侶のものと思われる精液が付着しており、また僧侶の局部からも射精のあとが確認されている。

 警察側は、僧侶が雌犬相手に猥褻な行為に及んでいた際にショックを引き起こし意識を失ったとの見方を示した。

 目撃者によると、僧侶は食器洗い洗剤を潤滑剤代わりにして寺院内に住み着いていた雌犬相手に猥褻な行為に及んでいたという。また、住職によると、僧侶には寺にとって不適切な過去の行いがあった為他の寺に移るよう申し渡していたという。

* 意識不明状態で救出される僧侶
http://www.thairath.co.th/media/content/2009/11/06/44881_20_2.jpg


 
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  1. 2009/11/07(土) 00:45:19|
  2. タイの仏教

タイでは最近、僧侶が麻薬売買、買春、銃器不法所持などで逮捕される事件が相次いでいる

上座仏教はだいたいこんなものです。スリランカの坊主に関してもいろんな話があります。日本に来てる奴なんかさらにいかがわしい。

最古のミッション宗教である仏教という宗教自体に根本的な矛盾があり、そもそもいかがわしいところがあるのです。「梵天勧請」という荒唐無稽な逸話がまさにその矛盾を示しています。

タイ僧侶が同僚に発砲

【タイ】タイのテレビ報道によると、25日、タイ東北部ウドンタニ県の寺で発砲事件があり、50歳の僧侶が同僚の僧侶(37)にけん銃で顔、首、足を撃たれ重体となった。警察は発砲した僧侶を殺人容疑で逮捕した。

 関係者によると、2人はいさかいが絶えず、事件当日は激しい口論の末、容疑者の僧侶がけん銃を抜き出した。被害者の僧侶はモデルガンと思ったのかそのまま詰め寄り、発砲された。

 タイでは最近、僧侶が麻薬売買、買春、銃器不法所持などで逮捕される事件が相次いでいる。

「微笑みの国」とか「敬虔な仏教国」などとタイを美化する人たちが未だにいます。そういう言い方は、自分はタイ人をバカにしていると言っているようなものです。

「微笑みの国」=「ニタニタした能無しの馬鹿な土人の国」、「だから馬鹿でも外国語もまったくできなくても安心して行ける」、というのがタイへの旅行者の一般的な意識です。

そして、そういう意識を全肯定するのが「微笑みの国」という<ほめ言葉>にほかなりません。

タイ自身がそれを売り物にしてきた面もあるが、これほど現地人をなめきった態度はありません。
 
そのせいか、現実のいまのタイは、東南アジアのどの国よりも、否、ヨーロッパ諸国よりもはるかに、「シカメッツラの国」になっており、「ことさらなるシカメッツラの国」になっているといえます。

外国人はみんな自分たちを、「ニコニコした性格が良いだけの能無しの土人」だという頭で来ている、ということを彼らは知っている。(重ねて言うと、タイ国家自身がそういう売り方をしてきた責任はもちろんあるのですが)。ならばなおさら、「そうじゃないんだ」「自分はニコニコしているだけが取り柄のお人よしの土人じゃないんだ」、というところをことさらに見せたくなるのは自然な情動です。その結果、不必要に気難しい顔をする、ということになるのでしょう。

今でも、外人ずれしていないミャンマー・シャン州チャイントオン)などのタイヤイ(大タイ族)などなら、本当にリラックスした良い微笑みを見せてくれるかもしれません。(数年前はチャイントオンでもそうでした。もちろん、他の少数民族も同じです)。

しかし、そういう柔らかいところに容赦なく付け込み搾取する白人キリスト教ミッショナリーや白人NPOらの活動が衰えることは、白人世界が存在している限り決してありません。

したがって、彼らの心の荒廃も時間の問題となっていると思います。(あの辺り、数年行っていないのですでに荒廃しているかもしれません)。 ――すなわち、チャイントオンの湖畔に売春婦連れ毛唐がのさばり白人ツーリストが村民児童を漁りに来るのも時間の問題だろうと思います。

ミャンマーが「民主化」されでもしたら、シャン州などの「少女たち」にとっては地獄が待っているはずです。だから、私は、白人たちが望むようなミャンマーの「民主化」にはまったく反対なのです。

チャイントオン辺りでは、毛唐の作法に汚れきったタイのタイ族ツーリストがすでに精神汚染を撒き散らしています。

  1. 2009/07/27(月) 13:27:04|
  2. タイの仏教

【タイ】僧侶が男性刺殺、お守り販売でトラブルか【ブリラム】

(白人ネタではありませんが、「タイの仏教」というカテゴリーで投稿しています)

タイ坊主といえば、占いとお守り、そして売春婦「保護」。これらは内職のようなものかと思いきやさにあらず、大金が動くもののようです。タイは占い師が政治経済にも口を出して影響力を持つ国です。

このニュースにあるプラクルアンというものは、バンコクの露店でも見かけるようなものだと思いますが、この「住職」は、被害者の男性と一緒に、寺が所蔵するものを15個販売して100万バーツを得たということです。100万バーツというのは300万円近くではないでしょうか。日本でもいいお金ですが、タイでは大金です。

タイ仏教の腐敗をいまさら嘆いても仕方がありませんが、「タイは仏教国で微笑みの国」などというウソのイメージでタイの宣伝をするタイヲタが絶えないので、タイの仏教の実態を繰り返し指摘しておく必要があると思います。

占いやお守りが幅を利かせているのは精神の退廃の証拠といえます。スピリチュアルとか
ヒーリングとか何とかの法則みたいなのも同じです。現世利益を現世の外に求めた時点で終わってるといえます。仏教国という時点でその国家は終わってるといえるのですが。

タイ住職が男性刺殺、お守り販売でトラブルか?

ニュース 社会 2009年05月06日 (17:23)

【タイ】タイ警察は5日、ビジネスパートナーの男性(61)をナイフで刺し殺した疑いで、東北部ブリラム県の寺の住職(59)を逮捕したと発表した。住職は容疑を認めている。タイ国営テレビ局チャンネル9が報じた。

 調べによると、男性は寺が所蔵するプラクルアン(仏像などを彫ったお守り)15個を販売、約100万バーツを売り上げたが、利益分配をめぐり住職とトラブルになり、4日、妻(42)と一緒に寺を訪れた際に、住職に刺し殺された。住職は徒歩で逃走を図ったが逮捕された。警察は犯行現場にいた妻の供述に不審な点があるとして、さらに詳しく取り調べる方針。

 
  1. 2009/05/07(木) 05:42:09|
  2. タイの仏教
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いまさらだけど タイで偽僧侶が急増

これは今に始まったことではないです。

去年あたり、マレーシアでは仏教僧(大部分はタイ坊主)のしつこい托鉢が問題になり、警察が取り締まりを強化することになりました。

宗教的な理由からではなく、「ツーリストに迷惑だから」です。

彼らタイ坊主は、坊主特権でマレーシアまで乞食に来ても、白人には片言の英語で媚び、アジア系ツーリストにはタイ語で「ちょっとだけ」とか話しかけてきます。

本来仏教僧の托鉢は早朝に限られているものです。これはお釈迦さんの教えです。

ところがタイ坊主は昼も夜も「托鉢」して歩き回る。夜のネオン街、いかがわしい街角をツーリスト目当てにうろつきまわる。もちろんあの黄色い糞掃衣を着てです。

海外で、黄色い衣の坊主には決して布施をしてはいけません。たいてい腐敗したタイ坊主です。(チベット僧は赤または臙脂色)。

そもそもタイの仏教界全体が特権的な偽僧侶のあつまりのようなもの。

「タイは仏教国で親日国」なんて恥ずかしいことを口走らないようにしましょう。

そもそも日本の大乗仏教と上座仏教(小乗仏教)とでは宗教的な感性もまったくちがうようで、「仏教」とはいっても実際には同じ宗教とはいえないくらいだと思います。上座仏教のほうにも大乗仏教は仏教とはいえないという主張があります。

その上座仏教界でブランド力があるのは、スリランカとミャンマーの仏教。タイの仏教などは上座仏教を名乗ってはいますが、腐敗しきっているだけでなくまともに修行している人もいないので、上座仏教に本当に関心のある人は誰も相手にしていません。「タイ」に関心があるタイヲタだけがタイを立派に見せるために「タイ仏教」云々といっているだけです。

また、スリランカなどの上座仏教にしても、国から特権を受けている僧侶が異常に威張っていて大変な違和感を感じます。日本に来ても威張っていますが(スマナサーラとか)、特権で日本に来ていた僧侶が風俗通いしているなんてことはよくあるようです。

タイの仏像がキンキラキンなのはまだいいとしても、それをさらにパチンコ屋のネオンのような電飾の光背で飾る感性は普通の日本人には理解できないのではないかと思います(これはミャンマーも同じだけど)。



以下、ニュース記事


タイで偽僧侶が急増 食糧価格高騰などでお布施目当て? 仏教界揺るがす

2008.7.2 10:14

 【バンコク=菅沢崇】袈裟(けさ)を着用した偽の僧侶がタイのバンコクで頻繁に出没し、仏教界が困惑している。原油高や食糧不足による物価高の中で、お布施を目当てに通りで托鉢(たくはつ)を行っており、東北部の農村から集団でバンコク入りしたり、隣国のマレーシアやシンガポールに“出稼ぎ”にも行くという。事態を放置すれば仏教界全体のイメージも損なわれかねず、警察当局は摘発に乗り出している。

 6月下旬、バンコクで行われた仏教会の月例会では、東北部のチャイヤプーム県で農閑期に頭をそり、集団でバンコクを目指す農民の事例が指摘された。男性は黄色、女性は白色の袈裟を着て早朝、托鉢のためバンコクの裏通りに立つ。見た目では偽物かどうか判断しづらく、信心深いタイ人は、不審に思っても問いただすことを躊躇(ちゆうちよ)するのが通例だ。

 偽の尼僧は特に始末が悪く、バンコク郊外のバンスー地区では、昼間はお布施を求め、夜はそのまま鬘(かつら)をかぶって売春行為を行う事例も確認されている。

 同国では、約半年間で、コメや肉、野菜などの食料品が2割~5割程度値上がりし、生活苦が背景にあるとみられるが、「中には以前から習慣化しているケースもある」(仏教界)という。偽僧侶のグループ化もみられ、仏教界は行政当局を通じて、ホームレスにもアジト情報の提供を依頼するなど、“摘発”に躍起になっている。

http://sankei.jp.msn.com/world/asia/080702/asi0807021013002-n1.htm


  1. 2008/07/06(日) 22:23:01|
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SNSサイトを緊密に監視 23歳の僧侶がSNSを通じて知り合った15歳の少女を寺院内の僧坊に誘い出し性的な乱暴を加えた容疑で逮捕【タイ】

「カジノは仏教に反するから反対だ」、なんて笑わせる。

タイ仏教、タイ仏教僧は、セックス、売春には非常に寛容である。

「タイの地元新聞を読む」より。  

ヂャクラポップ氏、SNSサイトを緊密に監視

 ヂャクラポップ首相府大臣は4日、僧侶による不適切な利用があったとして、ソーシャル・ネットワーク・サービス"h15.com"を緊密に監視するよう情報通信技術省に要請した事を明らかにした。

  問題となった事件は、前日夜半コーンケーン県県都内で23歳の僧侶が、hi5.comを通じて約2週間前に知り合ったチャイヤプーム県内在住の15歳の少 女を寺院内の僧坊に誘い出し性的な乱暴を加えた容疑で逮捕されたというもので、保護された少女は数日前から僧坊内で寝起きしていたという。

 ヂャクラポップ大臣は、仏教の権威だけでなく仏教を信仰する国民をも傷つけた極めて残念な事件であると指摘したした上で、既に情報通信技術省に対してhi5.comを緊密に監視し同様な犯行を防ぐための対策を講じるよう要請した事を明らかにした。

 尚、アクセス遮断措置を講じる可能性に関しては、遮断による効果や影響を勘案した上で検討すると語り、現状では即座に遮断措置を講じる考えが無いことを明らかにしている。

 
タイ仏教僧と売春婦とには特別な因縁があるようだ。売春婦を寺院内で「保護」し、その営業を援助するという立派な慈善行為をする坊主も少なくないようだ。

タイ仏教ほど腐敗堕落した国家宗教は少ないだろう。チェンマイにはビルマ僧も多いが、たいていは堕落した僧で金儲けのためにタイに来ている者である。上座仏教の看板を掲げて黄色い糞掃衣を着ているが、事実上の本業は「星占い」で、常連客は売春婦というようなことも多いようである。

仏教は堕落しやすい宗教だと思う。瞑想することや、リラックスすることを教えることは難しい。「気づき」などなおさら難しい。

凡夫がリラックスしたらろくなことを始めないというのが現実だと思う。

「気づき」や瞑想の真似事をするのは簡単である。

誰でもすこし「練習」すれば3時間ぐらい簡単に「気持ち良く」座っていられるようになる。蓮華座はなおさら気持ちが良かったりする。ハッキリいえばガンジャに酔っているような感じになれる。彼らの修行の真似事は、表面上行う分には実に簡単なものである。

その上、坊主だというだけで特権を与えられるのだから腐敗しないほうが不思議だろう。
  

  1. 2008/03/05(水) 20:37:07|
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