オーストラリアはこういう国だという事実を周知させる必要がありますね。
http://resources3.news.com.au/images/2009/10/12/1225785/564755-builder-held-over-race-hate-killing.jpg ▲苦悩・・・犯人の両親と推定される夫婦と犯人の写真
23回目の誕生日を祝っていた建築業者が酔って高齢者を死ぬまで殴り続け、民族憎悪犯罪(race-hate crime)を犯したとされる。
昨日、マグノ・アルヴァラード(イラウォン, 67)の殺人容疑でジェームズ・アンソニー・ディーン-ウィル コックスが告発された。クロナラ(Cronulla)エロウェラ・ロード(Elouera Rd)の住民は土曜日の午前五時半頃、男性の「この野郎…日本に帰れ」という叫び声で目がさめたと警察に語った。
警察がパラマッタ保釈法廷に提出した調書によると、「ヘルプ、助けてください。」という泣き声も聞 かれたという。一人の目撃者は自宅のバルコニーに出て、男性が「犠牲者を歩道に投げつけ、つかみあげて揺すり、地面に投げつけた」のを見たと言う。被告はさらに10回ほどアルヴァラードさんの頭と身体を殴ったとされる。別の目撃者によれば、犠牲者を道路に投げつけた容疑者は馬乗りになって殴りつけたと言う。
警察は、同容疑者が「この日本野郎(Ya Jap)」と叫ぶのを聞かれていると主張した。(中略)ある目撃者によれば、警官がディーン-ウィルコックスに大声で止めろと叫び、何をしているのか質問したとき、容疑者は「おい、こいつは日本人だぜ。やられて当然なんだよ」と答えたとされる。
アルヴァラードさんはフィリピン人であることが分かっている。驚いた見物人らは、警察が到着するま でディーン-ウィルコックスが現場を離れないようにした。アルヴァラードさんは病院に運ばれたが、土曜日午後二時半頃に死亡した。
ディーン-ウィルコックスが逮捕されたとき、靴をはいておらず、ソックスは片方だけで、警察は彼が酔っていることに気づいた。容疑者は、事件の「記憶がない」と警察に言っている。覚えている最後の記憶は都心のメルクリウス・ホテルにいた「朝の早めの時間のいつか」だった。ディーン-ウィルコ ックスは、自分がどのようにクロナラに着いたか知らなかったと言う。
容疑者は保釈申請せず、明日、セントラル地方裁判所に出頭する予定だ。
ソース:デイリー・テレグラフ<Builder James Anthony Dean-Willcocks charged held over race-hate killing>
http://www.dailytelegraph.com.au/news/builder-james-anthony-dean-willcocks-charged-held-over-race-hate-killing/story-e6freuy9-1225785561877 http://yutori7.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1255357888/
- 2009/10/13(火) 13:22:23|
- 白人のいる風景
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このアメリカ人はもちろん白人ですね。有色人種だったら、10年前にでも逮捕されてるでしょう。タイでは一般にも銃が出回っているようですが、在留白人・不良白人たちも平気で持っているようです。こういうデタラメなことをやらなかったら、捜査も受けることはなく所持していたはずです。タイはデタラメな白人の天国で、タイにいる白人も危険なのだということを頭に入れて行く必要があります。
マフィアと名乗り銃をちらつかせながら苦情を寄せた近隣住民を脅していたアメリカ人を逮捕
ネーション系のタイ語速報によると、チョンブリー県の警察当局は6日、パッタヤー地区に属する同県バーンラムゥン郡内で62歳のアメリカ人の男を拳銃等の不法所持容疑で逮捕し、レミントン製の拳銃を初めとする3挺の銃及び銃弾を押収した。
この逮捕は近隣住民からの通報により実現したもので、予てから外国人の友人を家に招き大音響が伴うパーティーを開催していた男が、騒音の苦情を寄せてきた住民に対して自分はマフィアの一員だと名乗りながら拳銃をちらつかせたり、銃弾を発砲し脅していたという。
逮捕された男は取り調べに対して、拳銃は別れた妻の物で、自分の物では無いと主張しているというが、警察側は男の供述を信用する事が出来ないとして引き続き詳細に渡り捜査を行う方針である事を明らかにしている。
- 2009/10/07(水) 14:20:46|
- 白人のいる風景
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この調子だとミッションスクールの白人教員は、「エッチな先生」も相当やってそうですね。日本人教師にも多いんだが、彼らは特権層でしかも外国人という気楽さ。女子小学生に相当ヘビーないたずら(強姦寸前)をする先生の噂は、個人的にも聞いたことがある。
“聖心”教頭夫妻が大麻密輸容疑で警視庁逮捕大麻を国際郵便で密輸入したとして、警視庁組織犯罪対策5課などは2日、大麻取締法違反(密輸入)の疑いで、聖心インターナショナルスクール(東京都渋谷区)初等科教頭で米国籍のシャーリー・レイン容疑者(59)を逮捕した。
また、同日までに同容疑で、米国籍の夫で会社経営、トーマス・レイン容疑者(62)も逮捕した。
同課によると、シャーリー容疑者は「主人に大麻を持って帰ってくるよう依頼したことは事実です」と容疑を認めている。
警視庁は同校の教頭室や港区内にあるシャーリー容疑者の自宅マンションを家宅捜索。自宅からは、微量の大麻が見つかった。
逮捕容疑は、9月22日(現地時間)、米フロリダ州の運送会社から乾燥大麻約5・9グラムを航空便で郵送させ、25日午前7時35分ごろ成田空港から密輸入したとしている。
同課によると、大麻は段ボール箱に衣類とともに入れられており、宛先はシャーリー容疑者の自宅になっていた。トーマス容疑者は日本と米国を行き来する生活を送っており、警視庁の調べに「自分で使う目的で持ち込んだ。大麻は米国で密売人から100ドルで買った」と話しているという。
ホームページなどによると、同校は聖心女子大学などが所属する学校法人聖心女子学院が運営。明治41年に女子対象の私立カトリックスクールとして設立された。現在は45カ国から520人の生徒が通っているという。
- 2009/10/03(土) 22:11:43|
- 白人のいる風景
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パッタヤーでノルウェー人、しかも警察ボランティアを麻薬密売で逮捕 デイリーニュース紙(オンライン)によると、警察当局は3日未明チョンブリー県パッタヤー地区に属するバーンラムン郡内で、観光警察の外国人ボランティアスタッフでもある39歳のノルウェー人の男を麻薬密売容疑で逮捕し、ヘロイン40グラム、38口径の拳銃及び銃弾 10発、バイク等を押収した。
この逮捕はおとり捜査により実現したもので、
10年以上タイに滞在している男は、主に外国人相手に自分は観光警察のボランティアスタッフでチョンブリーの警察内に知り合いの警察官が大勢いるから問題がないと言って相手を安心させた上で麻薬を密売していたと見られている。
アメリカ人銀行強盗を逮捕、パトゥムターニーで The Nationによると、パトゥムターニー県内にある銀行に押し入り現金を強奪した容疑でアメリカ人の男が2日逮捕された。
調べによると、男は2日午後にフューチャーパーク・ランシット内にあるナコン・ルワン・タイ(Siam City)銀行のカウンターを乗り越え146,000バーツを強奪し逃走していた。
- 2009/09/03(木) 19:47:55|
- 白人のいる風景
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